キーウェアソリューションズ(3799)・リスク再掲
既存案件終了後の代替案件不足
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大口案件の開始延期・終了による稼働率低下と人件費率上昇7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「官庁系、公共系、運輸系などにおいて、既存案件終了後の代替案件の不足などが影響し、受注・売上高ともに前期を下回りました。」
既存案件終了後の代替案件不足が、通期でも受注高・売上高の減少要因となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「官庁系、公共系、運輸系などにおいて、既存案件終了後の代替案件の不足などが影響し、受注・売上高ともに前年同期を下回りました。」
既存案件終了後の代替案件不足が、当四半期累計期間でも受注・売上高の減少に影響している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「官庁系、公共系、運輸系などにおいて、既存案件終了後の代替案件の不足などが響き、受注・売上高ともに前年同期を下回りました。」
既存案件終了後に代替案件を確保できないことが、受注高・売上高の減少として実際に表れたと記載している。