キーウェアソリューションズ(3799)・施策再定義
高採算案件への人員シフト
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報サービス事業の高採算案件獲得と固定費最適化10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
キーウェアソリューションズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再定義有価証券報告書
「収益性の向上に向けて、注力領域を選択し人材リソースを集中させる取り組み」
高採算案件への人員シフトという従来の表現を、注力領域の選択と人材リソース集中という形に広げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「高収益案件への要員シフトを推進」
高収益案件への人員シフトを利益体質強化の主要施策として再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「併せて、採算性を重視した受注活動に取り組むとともに、不採算プロジェクトを抑制し、収益性の向上をはかりました。」
採算性を重視した受注活動を引き続き実施している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「高採算案件へ人員をシフトするなど採算性向上に取り組む」
採算性向上の具体策として、高採算案件へ人員を配分する施策を記載している。