ULSグループ(3798)・方針再掲直近の株主総会(2026-06-01)では「前進」
先端IT技術・能力開発・企業統治を通じた持続可能な社会への貢献
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示624社が書いているテーマ・逆風1社・追い風655社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの656件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-01前進株主総会
「同氏のサステナビリティ領域に関する知見及び経験が当社及び当社グループの今後の経営に欠かせないものと判断し、取締役の候補者といたしました。」
サステナビリティ領域の知見を持つ取締役候補者を示し、取締役会のスキル構成に同領域を位置づけた。 - FY2025再掲有価証券報告書
「「サステナビリティ基本方針」において、社会のデジタル変革や環境課題等の社会課題解決に貢献することを定めています。」
社会のデジタル変革や環境課題等の社会課題解決に貢献するサステナビリティ方針を再確認した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「サステナビリティ基本方針」において、社会のデジタル変革や環境課題等の社会課題解決に貢献することを定めています。」
先端IT技術、人的資本、企業統治を通じて社会課題解決と持続的な企業価値成長を目指すサステナビリティ方針を再確認した。 - FY2023初出有価証券報告書
「<当社グループのサステナビリティに関する基本方針>①私たちは、先端IT技術を駆使し、企業に社会にイノベーションを起こし続けることを通じて、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。②私たちは、プロフェッショナル集団であることを自覚し、不断の能力開発、健康増進への投資とたゆまぬ改善努力により、中長期的企業価値成長を実現します。③私たちは、成長ステージに応じた健全な企業統治体制に基づく経営を実現し、利害関係者のみならず社会全体と強固な信頼関係を構築します。」
サステナビリティに関する基本方針を初めて明示し、先端IT技術、能力開発・健康増進、企業統治を通じて持続可能な社会と企業価値の実現を目指す考え方を示した。