ULSグループ(3798)・事実再掲
監査法人の交代
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代766社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの766件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「前々連結会計年度および前々事業年度 有限責任監査法人トーマツ 前連結会計年度および前事業年度 ひびき監査法人」
FY2023に交代したひびき監査法人がFY2024も監査法人であり、継続監査期間は2年間であることを再確認した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「第23期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(連結・個別)ひびき監査法人」
FY2023の連結・個別監査をひびき監査法人が実施したことを確認した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第22期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第23期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 ひびき監査法人」
第23期第1四半期から、監査法人が有限責任監査法人トーマツからひびき監査法人へ交代したことを初めて確認した。