ULSグループ(3798)・施策再掲直近のM&A・子会社異動(2026-05-13)では「前進」
特定業界の戦略的IT投資への集中
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
戦略的IT投資を対象とするソリューション事業の推進2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13前進M&A・子会社異動
「公共機関のお客様を中⼼に、発注者主導での IT 導⼊を実現する独⾃のスタイルを強みに、システム開発の上流から下流までワンストップで⽀援してまいりました。」
公共機関を中心とする事業について、IT導入支援から公共政策・総合戦略や社会課題解決まで支援領域を広げる方向が示された。特定業界のうち公共分野への展開を具体化する出来事として記録する。 - FY2025再掲有価証券報告書
「ウルシステムズ株式会社は、主に金融、情報通信、サービス及び製造業の企業向けに、情報システムに関するコンサルティング及び受託開発サービスを展開しております。ピースミール・テクノロジー株式会社は、主に地方自治体など公共事業体向けに、情報システムに関するコンサルティング、受託開発及び保守サービスを展開しております。」
金融、情報通信、サービス、製造及び自治体・公共事業体を中心とする対象業界への展開を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「主に金融、情報通信、サービス及び製造業の企業向けに、情報システムに関するコンサルティング及び受託開発サービスを展開しております。」
金融、情報通信、サービス、製造及び公共を中心とする対象業界への集中方針を再確認した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「素材・組立加工業を中心とする製造業、情報通信業、金融業、サービス業及び公共を主な対象に、経営資源をフォーカスすること」
製造、情報通信、金融、サービス、公共を主な対象業界として経営資源を集中する方針を再確認した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「素材・組立加工業を中心とする製造業、情報通信・サービス業、公共及び金融業を主な対象に、経営資源をフォーカスすること」
製造、情報通信・サービス、公共、金融を主な対象業界として経営資源を集中する方針を再掲。 - FY2018再掲有価証券報告書
「素材・組立加工業を中心とする製造業、情報通信・サービス業、公共及び金融業を主な対象に、経営資源をフォーカスすること」
製造、情報通信・サービス、公共、金融を主な対象業界として経営資源を集中する方針を再掲。 - FY2017再掲有価証券報告書
「素材・組立加工業を中心とする製造業、情報通信・サービス業、公共及び金融業を主な対象に、経営資源をフォーカスすること」
製造、情報通信・サービス、公共、金融を主な対象業界として経営資源を集中する方針を再掲。 - FY2016初出有価証券報告書
「素材・組立加工業を中心とする製造業、情報通信・サービス業、公共及び金融業を主な対象に、経営資源をフォーカスすること」
対象業界を製造、情報通信・サービス、公共、金融に絞る事業運営。