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当社普通株式(予定)書きぶり
条件付き
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本株式交換相手方(対象会社)ULSコンサルティング株式会社、ピースミール・テクノロジー株式会社、株式会社アークウェイ
開示した会社ULSグループ
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで64日。
対象会社
戦略的 IT コンサルティング事業、公共機関向け IT コンサルティング事業、アーキテクチャコンサルティング事業
所在地 東京都中央区、東京都中央区、東京都中央区資本金 100 百万円(2026 年 6 月 30 日現在)、4 百万円(2026 年 6 月 30 日現在)、10 百万円(2026 年 6 月 30 日現在)設立年月日 2011 年 10 月 3 日、2009 年 10 月 5 日、2004 年 1 月 21 日
売上高14,591 百万円(2026 年 3 月期(単体))、2,059 百万円(2026 年 3 月期(単体))、276 百万円(2026 年 3 月期(単体))
営業利益1,079 百万円(2026 年 3 月期(単体))、377 百万円(2026 年 3 月期(単体))、40 百万円(2026 年 3 月期(単体))
当期純利益751 百万円(2026 年 3 月期(単体)、親会社株主に帰属する当期純利益)、258 百万円(2026 年 3 月期(単体)、親会社株主に帰属する当期純利益)、27 百万円(2026 年 3 月期(単体)、親会社株主に帰属する当期純利益)
純資産5,686 百万円(2026 年 3 月期(単体))、1,024 百万円(2026 年 3 月期(単体))、573 百万円(2026 年 3 月期(単体))
対価と費用
対価の種類株式(当社普通株式。全て当社の自己株式で対応する予定)
合併比率・株式交換比率ULSグループ株式会社(株式交換完全親会社):ULSコンサルティング株式会社(株式交換完全子会社)=1 : 1,011、ULSグループ株式会社(株式交換完全親会社):ピースミール・テクノロジー株式会社(株式交換完全子会社)=1 : 37,342、ULSグループ株式会社(株式交換完全親会社):株式会社アークウェイ(株式交換完全子会社)=1 : 6,439
資金の手当て現金による取得資金の調達方法は記載なし。交付する株式は全て当社の自己株式にて対応する予定で、新たに株式を発行する予定はない。
業績への影響
本株式交換が当社の連結業績に与える影響は軽微であると見込んでいる。今後公表すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。
手続きと前提
価額算定の方法ULSコンサルティング、ピースミール・テクノロジー、アークウェイ:DCF法、ULSグループ株式会社:市場株価法
第三者算定機関株式会社プルータス・コンサルティング
実行の前提条件ピースミール・テクノロジー及びアークウェイについて、2026年8月14日の株式交換承認株主総会で承認を得ること。当社は簡易株式交換、ULSコンサルティングは略式株式交換のため、株主総会の承認を経ない。
取得後の経営体制当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期は変更なし。ピースミール・テクノロジーは2026年10月1日付でULSパブリス株式会社に社名変更予定。株式交換後、ULSコンサルティングとアークウェイは経営統合を前提に協議を開始し、ULSコンサルティングとピースミール・テクノロジーも一部組織の統合等を協議する予定。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本株式交換 |
| 相手方の名称 | ULSコンサルティング株式会社、ピースミール・テクノロジー株式会社、株式会社アークウェイ |
| 対象会社の名称 | ULSコンサルティング株式会社、ピースミール・テクノロジー株式会社、株式会社アークウェイ |
| 対象会社の事業内容 | 戦略的 IT コンサルティング事業、公共機関向け IT コンサルティング事業、アーキテクチャコンサルティング事業 |
| 対象会社の所在地 | 東京都中央区、東京都中央区、東京都中央区 |
| 対象会社の資本金 | 100 百万円(2026 年 6 月 30 日現在)、4 百万円(2026 年 6 月 30 日現在)、10 百万円(2026 年 6 月 30 日現在) |
| 対象会社の設立年月日 | 2011 年 10 月 3 日、2009 年 10 月 5 日、2004 年 1 月 21 日 |
| 対象会社の売上高 | 14,591 百万円(2026 年 3 月期(単体))、2,059 百万円(2026 年 3 月期(単体))、276 百万円(2026 年 3 月期(単体)) |
| 対象会社の営業利益 | 1,079 百万円(2026 年 3 月期(単体))、377 百万円(2026 年 3 月期(単体))、40 百万円(2026 年 3 月期(単体)) |
| 対象会社の当期純利益 | 751 百万円(2026 年 3 月期(単体)、親会社株主に帰属する当期純利益)、258 百万円(2026 年 3 月期(単体)、親会社株主に帰属する当期純利益)、27 百万円(2026 年 3 月期(単体)、親会社株主に帰属する当期純利益) |
| 対象会社の純資産 | 5,686 百万円(2026 年 3 月期(単体))、1,024 百万円(2026 年 3 月期(単体))、573 百万円(2026 年 3 月期(単体)) |
| 対価の種類 | 株式(当社普通株式。全て当社の自己株式で対応する予定) |
| 合併比率・株式交換比率 | ULSグループ株式会社(株式交換完全親会社):ULSコンサルティング株式会社(株式交換完全子会社)=1 : 1,011、ULSグループ株式会社(株式交換完全親会社):ピースミール・テクノロジー株式会社(株式交換完全子会社)=1 : 37,342、ULSグループ株式会社(株式交換完全親会社):株式会社アークウェイ(株式交換完全子会社)=1 : 6,439 |
| 取得株式数 | 対象3社について、当社が保有する株式を除く全部(取得株式数・議決権数は明記なし) |
| 議決権所有割合 | 異動前 ULSコンサルティング株式会社 99.29% / ピースミール・テクノロジー株式会社 82.78% / 株式会社アークウェイ 80.00% → 異動後 ULSコンサルティング株式会社 100%(完全子会社) / ピースミール・テクノロジー株式会社 100%(完全子会社) / 株式会社アークウェイ 100%(完全子会社) |
| 資金の手当て | 現金による取得資金の調達方法は記載なし。交付する株式は全て当社の自己株式にて対応する予定で、新たに株式を発行する予定はない。 |
| 業績への影響 | 本株式交換が当社の連結業績に与える影響は軽微であると見込んでいる。今後公表すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。 |
| 取締役会決議日 | 2026 年 7 月 29 日 |
| 契約締結日 | 2026 年 7 月 29 日 |
| 実行日・効力発生日 | 2026 年 10 月 1 日 |
| 価額算定の方法 | ULSコンサルティング、ピースミール・テクノロジー、アークウェイ:DCF法、ULSグループ株式会社:市場株価法 |
| 第三者算定機関 | 株式会社プルータス・コンサルティング |
| 実行の前提条件 | ピースミール・テクノロジー及びアークウェイについて、2026年8月14日の株式交換承認株主総会で承認を得ること。当社は簡易株式交換、ULSコンサルティングは略式株式交換のため、株主総会の承認を経ない。 |
| 取得後の経営体制 | 当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期は変更なし。ピースミール・テクノロジーは2026年10月1日付でULSパブリス株式会社に社名変更予定。株式交換後、ULSコンサルティングとアークウェイは経営統合を前提に協議を開始し、ULSコンサルティングとピースミール・テクノロジーも一部組織の統合等を協議する予定。 |
この書類が述べていない項目(8件)
取得価額取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間のれんの金額特別損益の金額特別委員会
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。今後の事業環境の変化に、より的確かつ機動的に対応できるグループ経営の体制を整備し、グループ経営の一体化・効率化を進めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。