商標権・商標登録に関する侵害リスク
FY2017に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「万一、当社グループが第三者の商標権等の知的財産権を侵害していると認定され、その結果、損害賠償請求、差止請求などがなされた場合、又は、当該事項により当社の信用力が低下した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
第三者商標権等の侵害認定、損害賠償・差止請求および信用低下のリスクを継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
商標権・商標登録に関する侵害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「万一、当社グループが第三者の商標権等の知的財産権を侵害していると認定され、その結果、損害賠償請求、差止請求などがなされた場合、又は、当該事項により当社の信用力が低下した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
第三者商標権等の侵害認定、損害賠償・差止請求および信用低下のリスクを継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
商標権・商標登録に関する侵害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
商標権・商標登録に関する侵害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
商標権・商標登録に関する侵害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
商標権・商標登録に関する侵害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
商標権・商標登録に関する侵害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「万一、当社グループが第三者の商標権等の知的財産権を侵害していると認定され、その結果、損害賠償請求、差止請求などがなされた場合、又は、当該事項により当社の信用力が低下した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を与える可能性があります。」
第三者商標権等の侵害認定、損害賠償・差止請求および信用低下のリスクを継続して記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
商標権・商標登録に関する侵害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
商標権・商標登録に関する侵害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「万一、当社グループが第三者の商標権等の知的財産権を侵害していると認定され、その結果、損害賠償請求、差止請求などがなされた場合、又は、当該事項により当社の信用力が低下した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
第三者商標権等の侵害認定、損害賠償・差止請求および信用低下のリスクを継続して記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
商標権・商標登録に関する侵害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
商標権・商標登録に関する侵害リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「万一、当社グループが第三者の商標権等の知的財産権を侵害していると認定され、その結果、損害賠償請求、差止請求などがなされた場合、又は、当該事項により当社の信用力が低下した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を与える可能性があります。」
第三者商標権等の侵害認定、損害賠償・差止請求および信用低下のリスクを継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「万一、当社グループが第三者の商標権等の知的財産権を侵害していると認定され、その結果、損害賠償請求、差止請求などがなされた場合、又は、当該事項により当社の信用力が低下した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
第三者商標権等の侵害認定、損害賠償・差止請求および信用低下のリスクを継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「万一、当社グループが第三者の商標権等の知的財産権を侵害していると認定され、その結果、損害賠償請求、差止請求などがなされた場合、又は、当該事項により当社の信用力が低下した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
ソフトウェア・特許リスクとは別に、第三者商標権の侵害認定、損害賠償・差止請求および信用低下の可能性を記載している。