Komori
いい生活(3796)・方針借入実行継続と借入枠拡大

営業キャッシュ・フローを基本とする資金調達方針

FY2016に初出。29回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q1 – FY2026-H12016: 120162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 020242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
内部資金を中心とした運転資金・設備資金の調達と流動性確保228社が書いているテーマ・逆風2社・追い風224社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの232件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026借入実行継続と借入枠拡大有価証券報告書

    「当社グループの事業活動における資金需要の主なものとしましては、拡販サービスを始めとするクラウドサービスの開発に必要な資金であり、当該開発投資額につきましては原則として営業活動によるキャッシュ・フローから調達することを基本としておりますが、当連結会計年度におきましては手元資金の流動性維持のための長期借入れを行っております。これが資本の財源であります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローを基本とする方針を維持しつつ、手元資金の流動性維持のため長期借入れによる収入200,000千円を計上した。長期借入金残高は154,240千円となり、当座貸越極度額も150,000千円から250,000千円へ拡大している。
  2. 2026-05-28前進株主総会

    「なお手元資金の流動性維持を目的として、当連結会計年度において別の取引銀行より総額200,000千円の借入を実施いたしました。この結果、当連結会計年度末の借入実行残高は154,240千円ございます。」

    手元資金の流動性維持を目的とする借入実施と、当連結会計年度末の借入実行残高154,240千円を記載している。従来の借入未実行を基本とする状態から、借入実行の事実が具体化している。
  3. FY2026-H1借入実行による資金調達有価証券報告書

    「主な増加要因は、手元資金の流動性維持のための短期借入金の増加68,640千円、未払法人税等の増加23,804千円等であります。主な増加要因は、手元資金の流動性維持のための長期借入金の増加119,920千円等であります。」

    手元資金の流動性維持を目的として短期借入金68,640千円、長期借入金119,920千円が発生した。キャッシュ・フロー上も長期借入れによる収入200,000千円を計上しており、従来の借入未実行を基本とする状態から実際の借入実行へ変化している。コミットメントライン400,000千円と当座貸越極度額150,000千円は引き続き未実行である。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業活動における資金需要の主なものとしましては、拡販サービスを始めとするクラウドサービスの開発に必要な資金であり、当該開発投資額につきましては原則として営業活動によるキャッシュ・フローから調達することを基本としており、これが資本の財源であります。」

    クラウドサービス開発投資を営業活動によるキャッシュ・フローで賄う方針を継続している。コミットメントライン400,000千円、当座貸越極度額150,000千円はいずれも未実行である。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は機動的で安定した資金調達の確保を狙いとし、コミットメントライン契約を取引銀行1行と締結しております。この契約に基づく当第1四半期連結会計期間末の借入未実行残高は次のとおりであります。」

    コミットメントライン400,000千円および当座貸越極度額150,000千円を維持し、いずれも借入実行残高はない。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業活動における資金需要の主なものとしましては、拡販サービスを始めとするクラウドサービスの開発に必要な資金であり、当該開発投資額につきましては原則として営業活動によるキャッシュ・フローから調達することを基本としており、これが資本の財源であります。」

    クラウドサービス開発投資を営業活動によるキャッシュ・フローで賄う方針を継続している。コミットメントライン400,000千円および当座貸越極度額150,000千円はいずれも未実行である。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は機動的で安定した資金調達の確保を狙いとし、コミットメントライン契約を取引銀行1行と締結しております。この契約に基づく当第3四半期連結会計期間末の借入未実行残高は次のとおりであります。」

    コミットメントライン400,000千円および当座貸越極度額150,000千円を維持し、当第3四半期末も借入実行残高はいずれもない。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は機動的で安定した資金調達の確保を狙いとし、コミットメントライン契約を取引銀行1行と締結しております。」

    コミットメントライン400,000千円および当座貸越極度額150,000千円を維持し、当第1四半期末も借入実行残高はいずれもない。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業活動における資金需要の主なものとしましては、拡販サービスを始めとするクラウドサービスの開発に必要な資金であり、当該開発投資額につきましては原則として営業活動によるキャッシュ・フローから調達することを基本としており、これが資本の財源であります。」

    クラウドサービス開発投資を営業活動によるキャッシュ・フローで賄う方針を継続している。コミットメントライン400,000千円、当座貸越極度額150,000千円はいずれも未実行である。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は機動的で安定した資金調達の確保を狙いとし、コミットメントライン契約を取引銀行1行と締結しております。この契約に基づく当第3四半期連結会計期間末の借入未実行残高は次のとおりであります。」

    コミットメントライン400,000千円および当座貸越極度額150,000千円を維持し、2021年12月末も借入実行残高はいずれもない。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は機動的で安定した資金調達の確保を狙いとし、コミットメントライン契約を取引銀行1行と締結しております。」

    コミットメントライン400,000千円および当座貸越極度額150,000千円を維持し、当第2四半期末も借入実行残高はいずれもない。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は機動的で安定した資金調達の確保を狙いとし、コミットメントライン契約を取引銀行1行と締結しております。」

    コミットメントライン400,000千円および当座貸越極度額150,000千円を維持し、当第1四半期末も借入実行残高はいずれもない。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業活動における資金需要の主なものとしましては、拡販サービスを始めとするクラウドサービスの開発に必要な資金であり、当該開発投資額につきましては原則として営業活動によるキャッシュ・フローから調達することを基本としており、これが資本の財源であります。」

    クラウドサービス開発投資を営業キャッシュ・フローで賄う方針を継続している。コミットメントライン400,000千円、当座貸越極度額150,000千円はいずれも未実行である。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は機動的で安定した資金調達の確保を狙いとし、コミットメントライン契約を取引銀行1行と締結しております。この契約に基づく当第3四半期連結会計期間末の借入未実行残高は次のとおりであります。」

    コミットメントライン400,000千円および当座貸越極度額150,000千円を維持し、2020年12月末も借入実行残高はいずれもない。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は機動的で安定した資金調達の確保を狙いとし、コミットメントライン契約を取引銀行1行と締結しております。」

    コミットメントライン400,000千円および当座貸越極度額150,000千円を維持し、2020年9月末も借入実行残高はいずれもない。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業活動における資金需要の主なものとしましては、拡販サービスを始めとするクラウドサービスの開発に必要な資金であり、当該開発投資額につきましては原則として営業活動によるキャッシュ・フローから調達することを基本としており、これが資本の財源であります。」

    クラウドサービス開発投資を営業キャッシュ・フローで賄う資金調達方針と、コミットメントライン・当座貸越枠の未実行状態を維持している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は機動的で安定した資金調達の確保を狙いとし、コミットメントライン契約を取引銀行1行と締結しております。」

    コミットメントライン400,000千円および当座貸越極度額150,000千円を維持し、2019年12月31日時点でいずれも借入実行残高はない。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は機動的で安定した資金調達の確保を狙いとし、コミットメントライン契約を取引銀行1行と締結しております。」

    コミットメントライン400,000千円および当座貸越極度額150,000千円を維持し、当第2四半期末も借入実行残高はない。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は機動的で安定した資金調達の確保を狙いとし、コミットメントライン契約を取引銀行1行と締結しております。」

    コミットメントライン400,000千円および当座貸越極度額150,000千円を確保し、当第1四半期末も借入実行残高はない。機動的な資金調達枠を維持している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は機動的で安定した資金調達の確保を狙いとし、当座貸越契約を取引銀行1行と締結しております。この契約に基づく事業年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。」

    営業キャッシュ・フローを基本とし、必要時に借入を利用する方針に加え、当座貸越極度額150,000千円を新たに確保した。年度末の借入実行残高はなく、未実行残高は150,000千円である。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は機動的で安定した資金調達の確保を狙いとし、コミットメントライン契約を取引銀行1行と締結しております。」

    総額400,000千円のコミットメントラインを継続して確保しており、当第2四半期末の借入実行残高はなく、未実行残高は400,000千円である。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は機動的で安定した資金調達の確保を狙いとし、コミットメントライン契約を取引銀行1行と締結しております。」

    総額400,000千円のコミットメントラインを引き続き確保しており、当第1四半期末の借入実行残高はなく、未実行残高は400,000千円である。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「資金調達については、原則として、営業活動によるキャッシュ・フローでの調達を基本としておりますが、必要に応じ、銀行等金融機関からの借入とする方針であります。なお、創業以来、借入の実績はありません。」

    営業活動によるキャッシュ・フローを基本とし、必要時には借入を利用する資金調達方針を継続している。コミットメントライン400,000千円は未実行である。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は機動的で安定した資金調達の確保を狙いとし、コミットメントライン契約を取引銀行1行と締結しております。」

    総額400,000千円のコミットメントラインを引き続き確保しており、当第3四半期末の借入実行残高はなく、未実行残高は400,000千円である。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は機動的で安定した資金調達の確保を狙いとし、コミットメントライン契約を取引銀行1行と締結しております。」

    総額400,000千円のコミットメントラインを引き続き確保しており、当第2四半期末の借入実行残高はなく、未実行残高は400,000千円である。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は機動的で安定した資金調達の確保を狙いとし、コミットメントライン契約を取引銀行1行と締結しております。」

    総額400,000千円のコミットメントラインを引き続き確保しており、当第1四半期末の借入実行残高はなく、未実行残高は400,000千円である。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「資金調達については、原則として、営業活動によるキャッシュ・フローでの調達を基本としておりますが、必要に応じ、銀行等金融機関からの借入とする方針であります。なお、創業以来、借入の実績はありません。」

    営業キャッシュ・フローを基本とし、必要時には借入を利用する方針を継続している。コミットメントライン400,000千円は未実行のままである。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は機動的で安定した資金調達の確保を狙いとし、コミットメントライン契約を取引銀行1行と締結しております。」

    総額400,000千円のコミットメントラインを引き続き確保し、当第3四半期末も借入実行残高はなく、未実行残高は400,000千円である。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「資金調達については、原則として、営業活動によるキャッシュ・フローでの調達を基本としておりますが、必要に応じ、銀行等金融機関からの借入とする方針であります。なお、創業以来、借入の実績はありません。」

    営業キャッシュ・フローを基本とし、必要時には借入を利用する方針。別途、総額4億円のコミットメントラインを未実行で確保している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
いい生活の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業キャッシュ・フローを基本とする資金調達方針|いい生活(3796)の変遷 | Komori