いい生活(3796)・方針再掲
SDGsに沿ったマテリアリティの設定と事業による社会課題解決
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の特定・管理158社が書いているテーマ・逆風0社・追い風160社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに54社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、さまざまな社会課題に対して事業を通じてアプローチしていくという方針のもと、以下をマテリアリティとして定め、解決に向けて貢献してまいります。」
人的資本、革新的・高品質なサービス、住環境、IT・DXを通じた環境・持続可能性の4領域をマテリアリティとして継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、さまざまな社会課題に対して事業を通じてアプローチしていくという方針のもと、以下をマテリアリティとして定め、解決に向けて貢献してまいります。」
人的資本、革新的・高品質なサービス、住環境、IT・DXを通じた環境・持続可能性の4領域をマテリアリティとして継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「いい生活のマテリアリティ 変化をもたらす人材の創出 社会に付加価値をもたらす革新的かつ高品質なサービスを 事業を通じた住環境への貢献 IT・DXを通じた環境にやさしい、豊かで持続可能な社会の実現」
従来の高度IT人材、不動産業のIT基盤、スモールビジネス支援等の列挙から、人的資本、革新的・高品質なサービス、住環境、環境・持続可能性という4領域のマテリアリティへ整理・拡張している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは、「変化をもたらす高度IT人材の創出」、「不動産業の発展を支えるIT技術基盤の創出」、「スモールビジネスの支援と地域経済への貢献」など、SDGsに沿った複数の具体的なマテリアリティ(重要課題)を定めております。」
SDGsに沿う重要課題として、高度IT人材の創出、不動産業を支えるIT技術基盤の創出、スモールビジネス支援・地域経済への貢献を初めて明示し、事業成長にもプラスの影響をもたらす重要な経営課題として活動を継続するとしている。