在宅勤務・Web会議によるパンデミック対応体制
FY2020に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに88社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、お客様へのご訪問やご商談につきましても、Web会議等の活用により、従前と変わらない営業活動を展開できる体制を整えております。」
在宅勤務、Web会議およびオンライン中心の営業・サポートによる事業継続体制を維持している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、お客様へのご訪問やご商談につきましても、Web会議等の活用により、従前と変わらない営業活動を展開できる体制を整えております。」
在宅勤務、Web会議およびオンライン中心の営業・サポートによる事業継続体制を維持している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、お客様へのご訪問やご商談につきましても、Web会議等の活用により、従前と変わらない営業活動を展開できる体制を整えております。」
在宅勤務、Web会議およびオンライン中心の営業・サポートによる事業継続体制を維持している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「全社・全部門における在宅勤務の推奨、オンラインを中心とする非接触・非対面型のマーケティング・セールス・サポート活動の推進等により、感染リスクは最大限抑えつつ引き続き当社クラウド・SaaSの新規顧客の開拓活動及び既存顧客への営業活動に注力してまいりました。」
在宅勤務、オンライン中心の非接触・非対面型のマーケティング、営業およびサポート活動による事業継続を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「コロナ禍への対応として、当社グループではマーケティング・セールス活動をデジタル及びウェブ形式に大幅に切り替え、ウェブセミナーを最大限活用し、既存及び潜在顧客へのマーケティング・セールス活動を継続することで、コロナ禍に対応して事業継続を図る不動産会社様のデジタルシフトニーズに応えてまいりました。」
コロナ禍への対応として、マーケティング・セールス活動のデジタル・ウェブ形式への切替えとウェブセミナーの活用を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「コロナ禍への対応として、当社グループではマーケティング・セールス活動をデジタル及びウェブ形式に大幅に切り替え、ウェブセミナーを最大限活用し、既存及び潜在顧客へのマーケティング・セールス活動を継続することで、コロナ禍に対応して事業継続を図る不動産会社様のデジタルシフトニーズに応えてまいりました。」
コロナ禍への対応として、デジタル・ウェブ形式への営業活動の切替えとウェブセミナーの活用を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「コロナ禍への対応として、当社グループではマーケティング・セールス活動をデジタル及びウェブ形式に大幅に切り替え、ウェブセミナーを最大限活用し、既存及び潜在顧客へのマーケティング・セールス活動を継続することで、コロナ禍に対応して事業継続を図る不動産会社様のデジタルシフトニーズに応えてまいりました。」
コロナ禍への対応として、マーケティング・営業活動をデジタル・ウェブ形式へ大幅に切り替え、ウェブセミナーを活用する運用に進んだ。 - FY2020初出有価証券報告書
「なお、伝染病・感染症の世界的流行(パンデミック)によって業務遂行が阻害されるような事態が生じた場合であっても、当社グループの全従業員を対象とした在宅勤務(リモートワーク)の体制を構築済みであり、お客様からのお問い合わせ、サポートセンターに関しましても、従前と変わらないサービスレベルを維持できる体制が整っております。また、お客様へのご訪問やご商談につきましても、Web会議等の活用により、従前と変わらない営業活動を展開できる体制を整えております。」
全従業員を対象とする在宅勤務体制と、問い合わせ・サポート・営業活動を維持するWeb会議活用体制を構築済みとして初めて開示している。