広告関連サービスと受託開発の合算開示への変更
FY2018-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。26社中4社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
- FY2021削除有価証券報告書
「2021年3月期より売上高の開示区分を見直し、「サブスクリプション」「スポット」の2区分として開示しております。」
従来のネットワーク・ソリューション売上とアドヴァンスト・クラウドサービス売上等の合算区分に関する開示は継続されず、サブスクリプション・スポットの2区分開示へ置き換えられている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「従来区分開示していた「ネットワーク・ソリューション」売上と「アドヴァンスト・クラウドサービス」売上は、開示に係る重要性の観点から2020年3月期より「アドヴァンスト・クラウドその他」売上として合算開示しております。」
ネットワーク・ソリューション売上とアドヴァンスト・クラウドサービス売上を「アドヴァンスト・クラウドその他」として合算する開示区分を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「従来区分開示していた「ネットワーク・ソリューション」売上と「アドヴァンスト・クラウドサービス」売上は、開示に係る重要性の観点から2020年3月期より「アドヴァンスト・クラウドその他」売上として合算開示しております。」
ネットワーク・ソリューション売上とアドヴァンスト・クラウドサービス売上を「アドヴァンスト・クラウドその他」として合算する開示区分を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「従来区分開示していた「ネットワーク・ソリューション」売上と「アドヴァンスト・クラウドサービス」売上は、開示に係る重要性の観点から2020年3月期より「アドヴァンスト・クラウドその他」売上として合算開示しております。」
ネットワーク・ソリューション売上とアドヴァンスト・クラウドサービス売上を「アドヴァンスト・クラウドその他」として合算する開示区分を継続している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「従来区分開示していた「ネットワーク・ソリューション」売上と「アドヴァンスト・クラウドサービス」売上は、開示に係る重要性の観点から2020年3月期より「アドヴァンスト・クラウドその他」売上として合算開示しております。」
従来の広告関連サービス・受託開発売上の合算開示とは別に、2020年3月期からネットワーク・ソリューション売上とアドヴァンスト・クラウドサービス売上を「アドヴァンスト・クラウドその他」として合算開示する区分へ整理している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「クラウドソリューション事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」
広告関連サービス売上と受託開発売上を含む開示上の単一セグメント化後の開示を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「広告関連サービス」売上と「受託開発」売上に関しまして、当連結会計年度における第1四半期連結累計期間より開示に係る重要性の観点から、「広告関連サービス」売上と「受託開発」売上を合算し、「アドヴァンスト・クラウドサービス」売上として開示しております。」
広告関連サービス売上と受託開発売上を合算して開示する区分変更を継続して適用している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「「アドヴァンスト・クラウドサービス」売上の内訳区分として開示していた「広告関連サービス」売上と「受託開発」売上に関しまして、当連結会計年度における第1四半期連結累計期間より開示に係る重要性の観点から、「広告関連サービス」売上と「受託開発」売上を合算し、「アドヴァンスト・クラウドサービス」売上として開示しております。」
広告関連サービス売上と受託開発売上を合算して開示する区分変更を引き続き適用している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「「アドヴァンスト・クラウドサービス」売上の内訳区分として開示していた「広告関連サービス」売上と「受託開発」売上に関しまして、当第1四半期連結累計期間より開示に係る重要性の観点から、「広告関連サービス」売上と「受託開発」売上を合算し、「アドヴァンスト・クラウドサービス」売上として開示しております。」
当第1四半期連結累計期間から、広告関連サービス売上と受託開発売上を合算して開示する区分変更を初めて記載している。