Komori
月次3796いい生活情報通信・サービスその他

2024年4月度 月次概況(速報)に関するお知らせ

2024年4月の連結売上高は約2億2,000万円となり、前年同月から約1,600万円、6.9%減少した。サブスクリプション売上は204百万円、ソリューション売上は15百万円だった。

読む価値
24軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-16
百万円(前年同月比6.9%減)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2024年4月度2025年3月期
220百万円
売上高
-6.9%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
月次コメント

4月度の売上高は約220百万円で、前年同月比約16百万円、6.9%の減収。従量制の課金部分は入居申込件数などに応じて変動し、不動産業の繁忙期を過ぎると減少する傾向がある。

変動要因

不動産業の繁忙期である3月頃に大きくなる従量制課金部分が、繁忙期を過ぎて減少

次回開示予定

2024年6月24日(月)

集計範囲: 連結ベース

この月の売上
項目内容
対象月2024年4月度
対象事業年度2025年3月期
集計範囲連結ベース
当月売上高220百万円
当月売上高前年同月比93.1%(6.9%減)
内訳別売上高サブスクリプション 204百万円、ソリューション 15百万円、合計 220百万円
主要KPI指標名 サブスクリプション売上(MRR) / 値 204百万円 / 前年比 非開示
月次コメント4月度の売上高は約220百万円で、前年同月比約16百万円、6.9%の減収。従量制の課金部分は入居申込件数などに応じて変動し、不動産業の繁忙期を過ぎると減少する傾向がある。
変動要因不動産業の繁忙期である3月頃に大きくなる従量制課金部分が、繁忙期を過ぎて減少
次回開示予定2024年6月24日(月)
この書類が述べていない項目(12件)
全店売上高前年同月比既存店売上高前年同月比客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別前年比期末店舗数当月出店数当月退店数翌月以降の施策前年同期の月次推移

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、SaaSの月額利用料収入の一部が入居申込件数などに応じて変動し、不動産業の繁忙期である3月頃に大きくなった後、繁忙期を過ぎると減少する傾向があると説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年4月度 月次概況(速報)に関するお知らせ|いい生活(3796)の適時開示 | Komori