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決算説明資料3796いい生活情報通信・サービスその他

2024年3月期 第2四半期 決算説明資料

2024年3月期上期は、サブスクリプション売上の伸長などで売上高が前年同期比3.9%増となった一方、費用が先行し、営業利益は52.6%減となりました。通期業績予想は期初から変更していません。

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規模
3.9
前年同期比・売上高(%)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算説明資料2024年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,338百万円+3.9%
営業利益41百万円-52.6%
経常利益72百万円-18.5%
純利益45百万円-17.8%
売上総利益率56.7%
営業利益率3.1%
販管費718百万円
当四半期3か月の実績
売上高
658百万円
サブスクリプション売上
600百万円
ソリューション売上
57百万円
営業利益
25百万円
EBITDA
143百万円
通期業績予想
売上高
2,950百万円
営業利益
300百万円
経常利益
308百万円
当期純利益
204百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高45.4%
営業利益13.7%
経常利益23.5%
当期純利益22.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
業績予想は期初予想から変更なし
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • サブスクリプション売上の増加98百万円
  • ソリューション売上の増加-50百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
数値前提は非開示。大規模顧客への新規開拓、既存顧客へのアップセル・クロスセル、IaaS強化、セールス&マーケティング体制強化を前提として記載。
新しい施策
  • マーケティング・セールス組織の改編
  • インボイス制度対応機能のリリース
  • 設備・修繕管理機能、経営分析機能、金融・信用領域など新機能・新領域の拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 有料課金法人数1,493法人
    前年同期比前年9月比+17法人
  • サービス利用店舗数4,500店舗
    前年同期比前年9月比+11店舗
  • ARPU(平均月額単価)134千円
    前年同期比前年9月約129千円
  • サブスクリプション売上高比率89.5%
    前年同期比前年同期85.4%
  • MRR解約率0.06%
  • EBITDA277百万円
    前年同期比-9.7%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
ARPU
134千円
有料課金法人数
1,493法人
サービス利用店舗数
4,500店舗
財務目標
自己資本比率
2023年9月末75.3%
市場規模・シェア
  • 宅地建物取引業
    数値125,000
  • 不動産テック市場・2020年度
    数値6,110
  • 不動産テック市場・2025年度予測
    数値12,461
  • SOM
    数値60
  • SAM
    数値1,700
  • TAM
    数値1.2
店舗数・拠点数
期末の数4,500店舗
従業員数
人数201人
期中の増減前年9月比+5人
年間配当
期末
予想5円00銭
前年実績5円00銭
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 第2四半期
売上高1,338百万円(前年比 +3.9%)
営業利益41百万円(前年比 -52.6%)
経常利益72百万円(前年比 -18.5%)
純利益45百万円(前年比 -17.8%)
売上総利益率56.7%
営業利益率3.1%
販管費718百万円
当四半期3か月の実績売上高 658百万円 / サブスクリプション売上 600百万円 / ソリューション売上 57百万円 / 営業利益 25百万円 / EBITDA 143百万円
通期業績予想売上高 2,950百万円 / 営業利益 300百万円 / 経常利益 308百万円 / 当期純利益 204百万円
通期予想に対する進捗率売上高 45.4% / 営業利益 13.7% / 経常利益 23.5% / 当期純利益 22.5%
計画に対する自己評価業績予想は期初予想から変更なし
増減要因の内訳要因 サブスクリプション売上の増加 / 金額 98百万円、要因 ソリューション売上の増加 / 金額 -50百万円
主要KPI指標名 有料課金法人数 / 値 1,493法人 / 前年同期比 前年9月比+17法人、指標名 サービス利用店舗数 / 値 4,500店舗 / 前年同期比 前年9月比+11店舗、指標名 ARPU(平均月額単価) / 値 134千円 / 前年同期比 前年9月約129千円、指標名 サブスクリプション売上高比率 / 値 89.5% / 前年同期比 前年同期85.4%、指標名 MRR解約率 / 値 0.06% / 前年同期比 非開示、指標名 EBITDA / 値 277百万円 / 前年同期比 -9.7百万円
単価と数量の指標ARPU 134千円 / 有料課金法人数 1,493法人 / サービス利用店舗数 4,500店舗
店舗数・拠点数期末の数 4,500店舗 / 期中の出退店数 非開示
従業員数人数 201人 / 期中の増減 前年9月比+5人 / 採用計画 非開示
業績見通しの前提数値前提は非開示。大規模顧客への新規開拓、既存顧客へのアップセル・クロスセル、IaaS強化、セールス&マーケティング体制強化を前提として記載。
財務目標自己資本比率 2023年9月末 75.3% / その他 非開示
年間配当年間 非開示 / 中間 非開示 / 期末 予想 5円00銭 / 前年実績 5円00銭
市場規模・シェア対象 宅地建物取引業 / 数値 125,000社、対象 不動産テック市場・2020年度 / 数値 6,110億円、対象 不動産テック市場・2025年度予測 / 数値 12,461億円、対象 SOM / 数値 60億円/年度、対象 SAM / 数値 1,700億円/年度、対象 TAM / 数値 1.2兆円/年度
新しい施策マーケティング・セールス組織の改編、インボイス制度対応機能のリリース、設備・修繕管理機能、経営分析機能、金融・信用領域など新機能・新領域の拡大
この書類が述べていない項目(8件)
セグメント別実績見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、サブスクリプション売上が伸長した一方、上期は費用が先行したと説明しています。原価ではシステム基盤(IaaS)強化やサービス展開費用、販管費ではセールス&マーケティング体制の強化が挙げられています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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