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百万円(売上高の前年同期比増加額)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2023年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,696百万円+10.8%
営業利益234百万円+41.7%
経常利益236百万円+41.8%
純利益158百万円+47.9%
販管費1,365百万円
売上総利益率59.2%(前年同期比の増減ポイントは非開示)
営業利益率8.7%(前年同期比+1.9ポイント)
当四半期3か月の実績売上高723百万円(サブスクリプション569百万円、ソリューション154百万円)、前年同期比+12.6%。営業利益86百万円、営業利益率11.9%、EBITDA202百万円、EBITDAマージン27.9%(2023年3月期第4四半期)
通期業績予想
2023年3月期
売上高
2,653百万円
営業利益
180百万円
経常利益
180百万円
当期純利益
112百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高101.6%
営業利益130.1%
経常利益130.7%
当期純利益141.0%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- サブスクリプション売上高2023年3月期2196百万円2022年3月期2053百万円
- ソリューション売上高2023年3月期500百万円2022年3月期380百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
売上拡大に伴うIaaS強化、サービス展開費用、セールス&マーケティング体制強化を見込む。数値前提は非開示新しい施策
- インボイス制度対応機能の追加
- いい生活Squareによる無料ユーザー獲得
- 設備・修繕管理機能、経営分析機能、金融・信用領域などの新機能・新領域の拡充
- NTTコムオンライン、GMOサイン、クラウドサインなど連携サービスの拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 有料課金法人数1,490法人前年同期比+33法人
- サービス利用店舗数4,553店舗前年同期比+147店舗
- ARPU129千円前年同期比約119千円から上昇
- サブスクリプション売上高比率81.4%前年同期比+84.4%
- MRR解約率0.03%
- EBITDA682百万円前年同期比+13.7%
- EBITDAマージン25.3%前年同期比+2.7ポイント
- ROE8.9%前年同期比+2.5ポイント
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- 有料課金法人数1,490法人前年同期比+33法人
- ARPU129千円前年同期比約119千円から上昇
- サービス利用店舗数4,553店舗前年同期比+147店舗
市場規模・シェア
2025年度不動産テック市場規模1兆2,461億円、BtoB領域2,445億円、BtoC領域1兆17億円。SOM約60億円、SAM約1,700億円、TAM約1.2兆円店舗数・拠点数
サービス利用店舗数4,553店舗、前年同期比+147店舗。出退店数は非開示従業員数
2023年3月末204人、前年同期比+13人。2023年4月は204人。採用計画は非開示年間配当
1株当たり5円00銭(中間配当は非開示、期末配当5円00銭)配当性向
2023年3月期実績21.8%、2024年3月期予想16.9%。数値目標としての還元方針は非開示| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 通期 |
| 売上高 | 2,696百万円(前年比 +10.8%) |
| 営業利益 | 234百万円(前年比 +41.7%) |
| 経常利益 | 236百万円(前年比 +41.8%) |
| 純利益 | 158百万円(前年比 +47.9%) |
| 売上総利益率 | 59.2%(前年同期比の増減ポイントは非開示) |
| 営業利益率 | 8.7%(前年同期比+1.9ポイント) |
| 販管費 | 1,365百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高723百万円(サブスクリプション569百万円、ソリューション154百万円)、前年同期比+12.6%。営業利益86百万円、営業利益率11.9%、EBITDA202百万円、EBITDAマージン27.9%(2023年3月期第4四半期) |
| 通期業績予想 | 2023年3月期 売上高 2,653百万円 / 営業利益 180百万円 / 経常利益 180百万円 / 当期純利益 112百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 101.6% / 営業利益 130.1% / 経常利益 130.7% / 当期純利益 141.0% |
| 増減要因の内訳 | 要因 サブスクリプション売上高 / 2023年3月期 2196百万円 / 2022年3月期 2053百万円、要因 ソリューション売上高 / 2023年3月期 500百万円 / 2022年3月期 380百万円 |
| 主要KPI | 指標名 有料課金法人数 / 値 1,490法人 / 前年同期比 +33法人、指標名 サービス利用店舗数 / 値 4,553店舗 / 前年同期比 +147店舗、指標名 ARPU / 値 129千円 / 前年同期比 約119千円から上昇、指標名 サブスクリプション売上高比率 / 値 81.4% / 前年同期比 +84.4%、指標名 MRR解約率 / 値 0.03% / 前年同期比 非開示、指標名 EBITDA / 値 682百万円 / 前年同期比 13.7百万円、指標名 EBITDAマージン / 値 25.3% / 前年同期比 +2.7ポイント、指標名 ROE / 値 8.9% / 前年同期比 +2.5ポイント |
| 単価と数量の指標 | 指標名 有料課金法人数 / 値 1,490法人 / 前年同期比 +33法人、指標名 ARPU / 値 129千円 / 前年同期比 約119千円から上昇、指標名 サービス利用店舗数 / 値 4,553店舗 / 前年同期比 +147店舗 |
| 店舗数・拠点数 | サービス利用店舗数4,553店舗、前年同期比+147店舗。出退店数は非開示 |
| 従業員数 | 2023年3月末204人、前年同期比+13人。2023年4月は204人。採用計画は非開示 |
| 業績見通しの前提 | 売上拡大に伴うIaaS強化、サービス展開費用、セールス&マーケティング体制強化を見込む。数値前提は非開示 |
| 年間配当 | 1株当たり5円00銭(中間配当は非開示、期末配当5円00銭) |
| 配当性向 | 2023年3月期実績21.8%、2024年3月期予想16.9%。数値目標としての還元方針は非開示 |
| 市場規模・シェア | 2025年度不動産テック市場規模1兆2,461億円、BtoB領域2,445億円、BtoC領域1兆17億円。SOM約60億円、SAM約1,700億円、TAM約1.2兆円 |
| 新しい施策 | インボイス制度対応機能の追加、いい生活Squareによる無料ユーザー獲得、設備・修繕管理機能、経営分析機能、金融・信用領域などの新機能・新領域の拡充、NTTコムオンライン、GMOサイン、クラウドサインなど連携サービスの拡大 |
この書類が述べていない項目(9件)
計画に対する自己評価セグメント別実績見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。大手企業から地方の有力企業にかけてSaaS導入が進んだことに加え、サブスクリプション売上高とソリューション売上高がともに増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。