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決算説明資料3796いい生活情報通信・サービスその他

2022年3月期 通期 決算説明資料

2022年3月期は、売上高が前期比9.9%増、営業利益が138.4%増となり、期初予想を上回って着地した。2023年3月期も増収増益を見込む一方、システム基盤強化や営業・マーケティング投資を続ける計画。

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規模
138.4
営業利益の前期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,434百万円+9.9%
営業利益165百万円+138.4%
経常利益166百万円+134.0%
純利益106百万円+426.1%
販管費1,280百万円
当四半期3か月の実績2022年3月期第4四半期の売上高643百万円、営業利益73百万円、EBITDA182百万円などを四半期推移グラフで表示
通期業績予想
2023年3月期
売上高
2,653百万円
営業利益
180百万円
経常利益
180百万円
当期純利益
112百万円
期末配当
5円00銭
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
2022年3月期実績の期初予想対比
売上高101.5%
営業利益161.8%
経常利益165.7%
当期純利益155.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
期初業績予想を上回って着地
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
サブスクリプション売上
2021年3月期1,931百万円
2022年3月期2,053百万円
ソリューション売上
2021年3月期282百万円
2022年3月期380百万円
売上高増加
219百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
為替レート1USドル=129円前提
新しい施策
  • ESいい物件Oneと既存電子契約ツールのAPI連携開始
  • GMOサイン、クラウドサインの販売代理による電子契約導入拡大
  • 全国賃貸不動産管理業協会(全宅管理)との業務提携
  • いい物件Squareによる無料ユーザー獲得
  • 電子契約の本格運用開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 有料課金法人数1,457法人
    前年同期比前年3月比+30法人
  • サービス利用店舗数4,406店舗
    前年同期比前年3月比+176店舗
  • サブスクリプション売上高比率84.4%
    前年同期比前期87.2%
  • ARPU(平均月額単価)119千円
    前年同期比前年3月約117千円
  • サブスクリプション粗利率60%
    前年同期比前期55.6%
  • MRR解約率-0.68%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
ARPU
119千円
有料課金法人数
1,457法人
サービス利用店舗数
4,406店舗
中期経営計画の目標
顧客数
5,000社
顧客単価
100,000円/月以上
サブスクリプション粗利率
70%超
市場規模・シェア
不動産業年次売上高453,835億円
不動産業事業所数353,558億円
unit2ヶ所
従業者数4名以下の事業所比率86億円
unit3%
店舗数・拠点数
サービス利用店舗数
期末4,406店舗
前年同期比+176.0%
拠点数本社、大阪支店、福岡支店、名古屋支店
従業員数
181名
前年同期比+17.0%
採用計画セールス&マーケティングの陣容を引き続き強化
年間配当
2022年3月期
年間5円00銭
期末5円00銭
2023年3月期予想
年間5円00銭
期末5円00銭
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 通期
売上高2,434百万円(前年比 +9.9%)
営業利益165百万円(前年比 +138.4%)
経常利益166百万円(前年比 +134.0%)
純利益106百万円(前年比 +426.1%)
販管費1,280百万円
当四半期3か月の実績2022年3月期第4四半期の売上高643百万円、営業利益73百万円、EBITDA182百万円などを四半期推移グラフで表示
通期業績予想2023年3月期 売上高 2,653百万円 / 営業利益 180百万円 / 経常利益 180百万円 / 当期純利益 112百万円 / 期末配当 5円00銭
通期予想に対する進捗率2022年3月期実績の期初予想対比 売上高 101.5% / 営業利益 161.8% / 経常利益 165.7% / 当期純利益 155.5%
計画に対する自己評価期初業績予想を上回って着地
増減要因の内訳サブスクリプション売上 2021年3月期 1,931百万円 / 2022年3月期 2,053百万円 / ソリューション売上 2021年3月期 282百万円 / 2022年3月期 380百万円 / 売上高増加 219百万円
主要KPI指標名 有料課金法人数 / 値 1,457法人 / 前年同期比 前年3月比+30法人、指標名 サービス利用店舗数 / 値 4,406店舗 / 前年同期比 前年3月比+176店舗、指標名 サブスクリプション売上高比率 / 値 84.4% / 前年同期比 前期87.2%、指標名 ARPU(平均月額単価) / 値 119千円 / 前年同期比 前年3月約117千円、指標名 サブスクリプション粗利率 / 値 60% / 前年同期比 前期55.6%、指標名 MRR解約率 / 値 -0.68% / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標ARPU 119千円 / 有料課金法人数 1,457法人 / サービス利用店舗数 4,406店舗
店舗数・拠点数サービス利用店舗数 期末 4,406店舗 / 前年同期比 176店舗 / 拠点数 本社、大阪支店、福岡支店、名古屋支店 / 出退店数 非開示
従業員数181名
業績見通しの前提為替レート 1USドル=129円前提
中期経営計画の目標顧客数 5,000社 / 顧客単価 100,000円/月以上 / サブスクリプション粗利率 70%超 / 目標年度 非開示
年間配当2022年3月期 年間 5円00銭 / 中間 非開示 / 期末 5円00銭 / 2023年3月期予想 年間 5円00銭 / 中間 非開示 / 期末 5円00銭
市場規模・シェア不動産業年次売上高 453,835億円 / 不動産業事業所数 353,558億円 / unit2 ヶ所 / 従業者数4名以下の事業所比率 86億円 / unit3 %
新しい施策ESいい物件Oneと既存電子契約ツールのAPI連携開始、GMOサイン、クラウドサインの販売代理による電子契約導入拡大、全国賃貸不動産管理業協会(全宅管理)との業務提携、いい物件Squareによる無料ユーザー獲得、電子契約の本格運用開始
この書類が述べていない項目(10件)
売上総利益率営業利益率セグメント別実績見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高については、新規顧客の獲得、既存顧客へのアップセル・クロスセル、法改正による需要拡大を挙げている。利益面では、費用増を吸収して増益となったこと、今後は売上拡大に伴うシステム基盤強化やセールス・マーケティングの人員強化を行うとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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