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決算説明資料3796いい生活情報通信・サービスその他

2022年3月期 第2四半期 決算説明会資料

2022年3月期第2四半期は、サブスクリプションを中心に売上高が前年同期を上回り、営業利益・経常利益・純利益も増加した。通期業績予想は期初計画を据え置き、顧客数や利用店舗数などの事業指標も拡大した。

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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,168百万円+10.8%
営業利益33百万円+295.7%
経常利益33百万円
純利益18百万円
販管費644百万円
当四半期3か月の実績
売上高
591百万円
営業利益
26百万円
営業利益率
4.5%
EBITDA
135百万円
通期業績予想
売上高
2,398百万円
営業利益
101百万円
経常利益
100百万円
純利益
68百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高48.7%
営業利益32.6%
経常利益33.4%
純利益26.8%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
サブスクリプション売上増加62百万円
ソリューション売上増加51百万円
売上高合計増加113百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
オンライン中心のマーケティング、ARPUの上昇、低水準の解約率、安定的なストック収益、IaaS移行による並行稼働終了
新しい施策
  • 営業支援プロダクトの大規模リニューアル
  • 賃貸仲介不動産会社に特化した新サービスの市場投入
  • 決済領域サービスの拡充
  • 電子契約化の推進
  • 電子印鑑GMOサインとESいい物件OneのAPI連携
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 有料課金法人数1,443法人
    前年同期比前年9月比+31法人
  • サービス利用店舗数4,337店舗
    前年同期比前年9月比+242店舗
  • ARPU(平均月額単価)118千円
    前年同期比前年9月比約113千円
  • サブスクリプション売上高比率86.7%
    前年同期比前期90.2%
  • サブスクリプション粗利率59.2%
    前年同期比前年同期57.2%
  • MRR解約率-0.12%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
ARPU
118千円
前年同期比前年9月比約113千円
有料課金法人数
1,443法人
前年同期比前年9月比+31法人
サービス利用店舗数
4,337店舗
前年同期比前年9月比+242店舗
セグメント別実績
サブスクリプション
売上高1,013百万円
ソリューション
売上高154百万円
中期経営計画の目標
顧客数
5,000社
顧客単価(月額)
100,000円
サブスクリプション粗利率
70%超
財務目標
自己資本比率
実績
80.9%
市場規模・シェア
市場規模
40兆円
店舗数・拠点数
サービス利用店舗数
期末4,337店舗
期中の増減前年9月比+242店舗
従業員数
人数190名
期中の増減前年9月の174名から+16名
年間配当
期末
5円00銭
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第2四半期
売上高1,168百万円(前年比 +10.8%)
営業利益33百万円(前年比 +295.7%)
経常利益33百万円
純利益18百万円
販管費644百万円
当四半期3か月の実績売上高 591百万円 / 営業利益 26百万円 / 営業利益率 4.5% / EBITDA 135百万円
通期業績予想売上高 2,398百万円 / 営業利益 101百万円 / 経常利益 100百万円 / 純利益 68百万円
通期予想に対する進捗率売上高 48.7% / 営業利益 32.6% / 経常利益 33.4% / 純利益 26.8%
セグメント別実績サブスクリプション 売上高 1,013百万円 / 前年同期比 非開示 / ソリューション 売上高 154百万円 / 前年同期比 非開示
増減要因の内訳サブスクリプション売上増加 62百万円 / ソリューション売上増加 51百万円 / 売上高合計増加 113百万円
主要KPI指標名 有料課金法人数 / 値 1,443法人 / 前年同期比 前年9月比+31法人、指標名 サービス利用店舗数 / 値 4,337店舗 / 前年同期比 前年9月比+242店舗、指標名 ARPU(平均月額単価) / 値 118千円 / 前年同期比 前年9月比約113千円、指標名 サブスクリプション売上高比率 / 値 86.7% / 前年同期比 前期90.2%、指標名 サブスクリプション粗利率 / 値 59.2% / 前年同期比 前年同期57.2%、指標名 MRR解約率 / 値 -0.12% / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標ARPU 118千円 / 有料課金法人数 1,443法人 / サービス利用店舗数 4,337店舗
店舗数・拠点数サービス利用店舗数 期末 4,337店舗 / 期中の増減 前年9月比+242店舗 / 拠点数 非開示
従業員数人数 190名 / 期中の増減 前年9月の174名から+16名
業績見通しの前提オンライン中心のマーケティング、ARPUの上昇、低水準の解約率、安定的なストック収益、IaaS移行による並行稼働終了
中期経営計画の目標顧客数 5,000社 / 顧客単価(月額) 100,000円 / サブスクリプション粗利率 70%超 / 目標年度 非開示
財務目標自己資本比率 実績 80.9% / 目標 非開示
年間配当年間 非開示 / 中間 非開示 / 期末 5円00銭
市場規模・シェア市場規模 40兆円 / シェア 非開示
新しい施策営業支援プロダクトの大規模リニューアル、賃貸仲介不動産会社に特化した新サービスの市場投入、決済領域サービスの拡充、電子契約化の推進、電子印鑑GMOサインとESいい物件OneのAPI連携
この書類が述べていない項目(9件)
売上総利益率営業利益率計画に対する自己評価見通しに織り込んだリスク額配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

オンライン中心の営業活動を強化し、新規顧客を堅調に獲得したことで増収となった。原価では導入・運用支援サービスの人員増強とIaaS利用料の増加、販管費ではセールス・サポート体制の強化と社内インフラ投資を実施した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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