Komori
ドリコム(3793)・施策再掲

他社版権ゲームの海外配信地域拡大

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY20192016: 220162017: 320172018: 020182019: 12019
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ゲームタイトルの海外配信・ライセンスアウトによるグローバル展開17社が書いているテーマ・逆風1社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社のソーシャルゲームは、国内外のプラットフォーム運営事業者の運営するプラットフォーム上又はプラットフォームを介してユーザーに無料で提供され、アイテムを購入する際に課金がされる課金型のビジネスモデルを導入しております。」

    国内外のプラットフォームを通じたゲーム提供の構造を引き続き記載しているが、新たな配信地域の拡大は記載していない。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「他社コンテンツゲームでは、7月初旬にリリースした新規IPゲームが順調と評価できる立ち上がりをみせた他、既存の他社配信アニメ版権ゲームも国内外で堅調な推移を維持いたしました。」

    新規IPゲームの立ち上がりと、既存の他社版権ゲームの国内外での堅調な推移を記載している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「特に平成28年5月にリリース2周年を迎えたアニメ版権ゲームは、国内では2周年記念イベントが盛況を博したほか、海外では配信地域が拡大され、新配信地域においてもコンテンツの有する高い集客力により、ユーザーを順調に獲得し、年間を通じて安定的に収益寄与しました。」

    海外配信地域の拡大後、年間を通じてユーザー獲得と安定的な収益寄与が続いたと説明している。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「他社コンテンツゲームでは、既存の他社配信アニメ版権ゲームが、前四半期に引き続き、国内外で好調な推移を維持しました。」

    他社版権ゲームの海外を含む配信実績は、前四半期に続き好調に推移したと記載している。
  5. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「5月に新たな地域での配信が開始された海外版は、当該地域でのコンテンツの有する高い認知度・人気度から、引き続きユーザーの支持を獲得し、収益寄与が本格化しました。」

    海外版は配信地域拡大後の好調な推移を維持し、収益寄与が本格化したと記載している。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「海外版では5月に配信地域が拡大されるとともに好調なスタートを切り、想定を上回る売上寄与をもたらしました。」

    他社配信アニメ版権ゲームについて、海外版の配信地域を拡大し、想定を上回る売上寄与があったことを新たな海外展開の動きとして記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ドリコムの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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