ドリコム(3793)・事実再掲
楽天からバンダイナムコホールディングスへのその他の関係会社交代
FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-22。
4記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
法人株主のその他の関係会社化・該当性喪失39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-22再掲ガバナンス
「株式会社バンダイナムコホールディングスは、当社の議決権の 18.80%を所有しているその他の関係会社であります。」
その他の関係会社がバンダイナムコホールディングスである構造を、議決権所有割合18.80%とともに再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「株式会社バンダイナムコホールディングスが、当社のその他の関係会社に該当することになりました。」
楽天株式会社からバンダイナムコホールディングスへのその他の関係会社の交代を、19.2%の被所有割合とともに確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、当社のその他の関係会社である楽天株式会社が保有する当社株式の全部を株式会社バンダイナムコホールディングスに譲渡したことにより、楽天株式会社は当社のその他の関係会社に該当しないことになり、代わりに株式会社バンダイナムコホールディングスが当社のその他の関係会社に該当することになりました。」
楽天株式会社からバンダイナムコホールディングスへのその他の関係会社の交代を引き続き記載している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、当社のその他の関係会社である楽天株式会社が保有する当社株式の全部を株式会社バンダイナムコホールディングスに譲渡したことにより、楽天株式会社は当社のその他の関係会社に該当しないことになり、代わりに株式会社バンダイナムコホールディングスが当社のその他の関係会社に該当することになりました。」
楽天株式会社が保有する当社株式の全部をバンダイナムコホールディングスへ譲渡し、その他の関係会社の地位が交代した。