ドリコム(3793)・施策削除
ソーシャルラーニング事業の拡大と収益性向上
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
教育関連事業の再構築と継続課金収益基盤化3社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2削除有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間より、持分法適用関連会社であった株式会社ReDucateは清算が結了したため、持分法適用の範囲から除外しております。」
ソーシャルラーニング事業を展開していたReDucateについて、清算結了により持分法適用範囲から除外された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ソーシャルラーニング事業は、スマートフォン向けの英語学習アプリの企画、開発及び運用を行っております。当該事業については、持分法適用関連会社である株式会社ReDucateが事業展開しております。」
ソーシャルラーニング事業をReDucateが展開する構造を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ソーシャルラーニング事業では、既存サービス「えいぽんたん!」の運用に注力するとともに、新サービス「きこえ~ご」の市場への浸透に向けた施策を展開し、事業拡大と収益性の向上に取り組みました。」
既存アプリの運用、新サービスの市場浸透、学生向け定額制サービスなどを通じて事業拡大と収益性向上を進めている。