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ドリコム(3793)・リスク再掲

システム障害・不正侵入・個人情報漏洩

FY2016に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q2 – FY20232016: 320162017: 320172018: 220182019: 320192020: 120202021: 220212022: 120222023: 22023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。52社中11社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに59社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、外部からの侵入等を防ぐための監視体制の強化、システムの二重化等の対策を行っております。」

    システム障害、不正侵入、データ消失・漏洩に対する監視体制強化及びシステム二重化の対策を継続している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・不正侵入・個人情報漏洩について、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・不正侵入・個人情報漏洩について、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・不正侵入・個人情報漏洩について、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・不正侵入・個人情報漏洩について、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・不正侵入・個人情報漏洩について、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・不正侵入・個人情報漏洩について、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、外部からの侵入等を防ぐための監視体制の強化、システムの二重化等の対策を行っております。」

    システム障害、不正侵入、データ消失・漏洩のリスクと、監視体制強化・システム二重化による対策を継続している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・不正侵入・個人情報漏洩について、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・不正侵入・個人情報漏洩について、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・不正侵入・個人情報漏洩について、新たな発生や重要な変更はないとしている。新規ゲームの通信障害は、既存のゲーム開発・運用リスクとして別途記載されている。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・不正侵入・個人情報漏洩について、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  13. FY2017対処有価証券報告書

    「当社グループは、外部からの侵入等を防ぐための監視体制の強化、システムの二重化等の対策を行っております。」

    システム障害・不正侵入・データ漏洩に対する監視体制強化、システム二重化、アクセス制限等の対策を具体的に記載している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・不正侵入・個人情報漏洩について、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・不正侵入・個人情報漏洩について、重要な変更なしと記載している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システム障害・不正侵入・個人情報漏洩について、重要な変更なしと記載している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「重要なデータが消失または漏洩した場合、もしくはサーバーが利用できなくなった場合には、損害賠償や信用低下等により当社グループの財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    サービス停止、データ消失・漏洩の可能性に対し、監視体制の強化、システム二重化、アクセス権限制限などを記載している。
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報道
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