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ドリコム(3793)・リスク再掲

法規制・業界ガイドラインの改正強化

FY2016に初出。16回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

16記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q32016: 320162017: 320172018: 220182019: 320192020: 120202021: 220212022: 120222023: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法規制・業界ガイドラインの改正強化について、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法規制・業界ガイドラインの改正強化について、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法規制・業界ガイドラインの改正強化について、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法規制・業界ガイドラインの改正強化について、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法規制・業界ガイドラインの改正強化について、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法規制・業界ガイドラインの改正強化について、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後社会情勢の変化によって法規制が新設、改正又は強化された場合には、当社グループの事業が制約を受け、その対応に多大な費用等を要する可能性があります。」

    法規制の新設・改正・強化による事業制約と対応費用のリスクを継続している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法規制・業界ガイドラインの改正強化について、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法規制・業界ガイドラインの改正強化について、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法規制・業界ガイドラインの改正強化について、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法規制・業界ガイドラインの改正強化について、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかしながら、今後社会情勢の変化によって法規制が新設、改正又は強化された場合には、当社グループの事業が制約を受け、その対応に多大な費用等を要する可能性があります。」

    法規制の新設・改正・強化による事業制約と対応費用を引き続きリスクとしている。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法規制・業界ガイドラインの改正強化について、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法規制・業界ガイドラインの改正強化について、重要な変更なしと記載している。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    法規制・業界ガイドラインの改正強化について、重要な変更なしと記載している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「今後社会情勢の変化によって法規制が改正または強化された場合には、当社グループの事業が制約を受け、ならびに対応及び費用を要することがあり、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    法規制やソーシャルゲーム関連ガイドラインの改正・強化による事業制約と対応費用をリスクとして記載している。
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