読む価値
82重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
60
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2024年3月期・通期売上高11,500→10,000百万円
-13.0%
営業利益500→800百万円
+60.0%
経常利益450→700百万円
+55.6%
親会社株主に帰属する当期純利益0→100百万円
—
1株当たり当期純利益0→3.51円銭
—
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
既存運用タイトルの売上高が想定を上回った一方、新規自社配信タイトルはユーザーテスト、不具合修正、コンテンツ拡充のための追加開発等に時間をかけ、今期のリリースによる貢献を含まない見通しとした。利益は既存運用タイトルの上振れ等により増額した。配当は新規タイトル開発、IPの開発・育成、ゲーム以外の新規事業領域の立ち上げによる資金ニーズの増加を理由に無配とした。
特別損失の内容と金額
新規タイトル2本のクローズと開発中タイトル1本の開発中止に伴う減損処理による特別損失609百万円
前期実績売上高10,800百万円、営業利益2,281百万円、経常利益2,192百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,159百万円、1株当たり当期純利益40円70銭(2023年3月期)
配当予想の修正前回予想は未定から、期末0円00銭・年間合計0円00銭に修正(無配)
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 11,500百万円 → 10,000百万円(-13.0%) |
| 営業利益 | 500百万円 → 800百万円(+60.0%) |
| 経常利益 | 450百万円 → 700百万円(+55.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 0百万円 → 100百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 0円銭 → 3.51円銭 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前期実績 | 売上高10,800百万円、営業利益2,281百万円、経常利益2,192百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,159百万円、1株当たり当期純利益40円70銭(2023年3月期) |
| 修正の理由 | 既存運用タイトルの売上高が想定を上回った一方、新規自社配信タイトルはユーザーテスト、不具合修正、コンテンツ拡充のための追加開発等に時間をかけ、今期のリリースによる貢献を含まない見通しとした。利益は既存運用タイトルの上振れ等により増額した。配当は新規タイトル開発、IPの開発・育成、ゲーム以外の新規事業領域の立ち上げによる資金ニーズの増加を理由に無配とした。 |
| 特別損失の内容と金額 | 新規タイトル2本のクローズと開発中タイトル1本の開発中止に伴う減損処理による特別損失609百万円 |
| 配当予想の修正 | 前回予想は未定から、期末0円00銭・年間合計0円00銭に修正(無配) |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。既存運用タイトルの売上高が想定を上回った一方、新規自社配信タイトルはユーザーテスト、不具合修正、コンテンツ拡充などに時間をかけ、今期の売上貢献を見込まない前提に変更したため。利益は既存運用タイトルの上振れ等で増額し、配当は新規タイトルの開発やIPの開発・育成、ゲーム以外の新規事業領域の立ち上げによる資金ニーズの増加を理由に無配とした。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。