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悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
416328
千円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高2,346百万円前年比 -19.8%進捗 20.4%
営業利益8百万円前年比 -99.0%進捗 1.6%
経常利益2百万円前年比 -99.7%進捗 0.4%
純利益(親会社株主帰属)-441百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△15.50
期末の財政状態
総資産11,111百万円
うち純資産 5,044 百万円自己資本比率 44.9%前期末比 -0.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ゲーム事業 2,268,870千円(前年比 -20.5%)、メディア事業 77,328千円(前年比 +3.4%)
セグメント別利益ゲーム事業 236,019千円(前年比 -73.6%)、メディア事業 -227,531千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高11,500百万円(前年比 +6.5%)
営業利益500百万円(前年比 -78.1%)
経常利益450百万円(前年比 -79.5%)
純利益0百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 11,500 / 営業利益 500 / 経常利益 450 / 純利益 0
年間配当予想5円 → 非開示
業績の増減要因
約5年間運用していた1タイトルのクローズ、一部運用タイトルの前年割れ、新規自社配信タイトル2本のリリース費用増加、子会社の新規タイトルのクローズに伴う減損損失の計上。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失416,328千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 416,328千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数29,129,591株
期末自己株式数624,995株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 2,346百万円(前年比 -19.8%) |
| 営業利益 | 8百万円(前年比 -99.0%) |
| 経常利益 | 2百万円(前年比 -99.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -441百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △15.50 |
| 自己資本比率 | 当期末 44.9 / 前期末 45.6 |
| 総資産 | 11,111百万円 |
| 純資産 | 5,044百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 11,500百万円(前年比 +6.5%) / 営業利益 500百万円(前年比 -78.1%) / 経常利益 450百万円(前年比 -79.5%) / 純利益 0百万円 |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 11,500 / 営業利益 500 / 経常利益 450 / 純利益 0 |
| 年間配当予想 | 5円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | ゲーム事業 2,268,870千円(前年比 -20.5%)、メディア事業 77,328千円(前年比 +3.4%) |
| セグメント別利益 | ゲーム事業 236,019千円(前年比 -73.6%)、メディア事業 -227,531千円 |
| 減損損失 | 416,328千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 416,328千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 29,129,591株 |
| 期末自己株式数 | 624,995株 |
| 業績の増減要因 | 約5年間運用していた1タイトルのクローズ、一部運用タイトルの前年割れ、新規自社配信タイトル2本のリリース費用増加、子会社の新規タイトルのクローズに伴う減損損失の計上。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。約5年間運用していたタイトルの終了、一部運用タイトルの不振、新規自社配信タイトル2本のリリースに伴う費用増加に加え、子会社の新規タイトルのクローズに伴う減損損失416,328千円を計上したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。