IGポート(3791)・リスク再掲
正式受注前のプリプロダクション損失リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
開発・顧客獲得の先行投資回収リスク38社が書いているテーマ・逆風40社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。15社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「正式受注が不調となった場合には、当社グループに損失が生じる可能性があります。」
正式受注前のプリプロダクション費用が回収できない可能性を引き続き記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「正式受注が不調となった場合には、当社グループに損失が生じる可能性があります。」
正式受注前のプリプロダクション費用が回収できない可能性を引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「正式受注が不調となった場合には、当社グループに損失が生じる可能性があります。」
正式受注前のプリプロダクション費用が回収できない可能性を引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「正式受注が不調となった場合には、当社グループに損失が生じる可能性があります。」
正式受注前のプリプロダクション費用が回収できない可能性を引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「正式受注が不調となった場合には、当社グループに損失が生じる可能性があります。」
正式受注前のプリプロダクション費用が回収できない可能性を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「正式受注が不調となった場合には、当社グループに損失が生じる可能性があります。」
正式受注前に企画書、あらすじ、キャラクターデザイン、絵コンテ等を作成することに伴うリスク。