IGポート(3791)・施策達成
株式会社ジーベックの映像制作事業の譲渡による事業再編
FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020-Q1。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ジーベック映像制作事業の譲渡・子会社再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1達成有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、当社の連結子会社であった㈱ジーベックは、2019年6月1日付で当社の連結子会社である㈱プロダクション・アイジーを存続会社として吸収合併したことにより、連結の範囲から除外しております。」
事業譲渡後のジーベックについて、2019年6月1日付でプロダクション・アイジーを存続会社とする吸収合併が実施され、連結範囲から除外された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社連結子会社である株式会社ジーベックの映像制作事業を株式会社サンライズに譲渡することを決議し、2019年3月11日に事業譲渡の最終契約を締結、2019年4月1日に事業譲渡いたしました。」
ジーベックの映像制作事業について、最終契約締結を経て2019年4月1日にサンライズへの譲渡を実施したことを通期報告書でも確認している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当社は、平成30年11月20日開催の取締役会において、当社連結子会社である株式会社ジーベックの映像制作事業を株式会社サンライズに譲渡することを決議し、平成31年3月11日に事業譲渡の最終契約を締結、平成31年4月1日に事業譲渡いたしました。 譲渡価額 300百万円 当社は、平成31年4月5日開催の取締役会において、連結子会社である株式会社プロダクション・アイジーと株式会社ジーベックは、株式会社プロダクション・アイジーを存続会社として吸収合併(以下、「本合併」といいます。)することを決議いたしました。」
ジーベックの映像制作事業について、最終契約締結を経て平成31年4月1日にサンライズへの譲渡が実施された。譲渡価額は300百万円。また、譲渡後のジーベックについて、プロダクション・アイジーを存続会社とする吸収合併を決議し、効力発生日を令和元年6月1日と予定している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社は、平成30年11月20日開催の取締役会において、当社連結子会社である株式会社ジーベックの映像制作事業を株式会社サンライズに譲渡することを決議しました。なお、事業譲渡を行う日は、平成31年4月1日の予定であります。」
ジーベックの映像制作事業について、赤字の長期化やグループ内での成果停滞を背景に、株式会社サンライズへの譲渡を取締役会で決議した。譲渡は平成31年4月1日予定で、譲渡価額は最終契約締結時に決定予定とされている。