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IGポート(3791)・施策清算結了

マンガドア漫画配信アプリの本格稼働と先行投資

FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2024-Q3。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY2024-Q32019: 120192020: 220202021: 020212022: 020222023: 120232024: 12024
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マンガドア漫画配信アプリの展開・終了1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3清算結了有価証券報告書

    「清算中でありました当社の連結子会社である株式会社リンガ・フランカは、2024年3月14日付で清算結了いたしました。」

    マンガドアの運営主体であったリンガ・フランカの解散・清算方針が、2024年3月14日付の清算結了として実行された。
  2. FY2024-Q1削除有価証券報告書

    「株式会社リンガ・フランカは2017年11月に漫画電子配信「マンガドア」を運営する会社として設立し運営してまいりましたが、同社を取り巻く漫画電子配信サービスの市場は微増が続くものの、一定の占有率を確保し収益を見込むことが厳しいと判断し、同社を解散及び清算するものであります。」

    マンガドアを運営していた株式会社リンガ・フランカについて、一定の市場占有率と収益の確保が難しいとの判断から解散・清算を決議し、同事業の継続方針を明示的に終了している。
  3. FY2020-Q3売上・損益の改善を更新有価証券報告書

    「マンガドア(漫画配信)の売上は増加傾向で損益も改善していますが、現在は先行投資が続いております。」

    マンガドアは売上が増加傾向となり損益も改善している一方、先行投資は継続している。
  4. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「マンガドア(漫画配信)のWEB版は2018年3月にサービスをスタートし、2019年9月に単月で黒字となりました。WEB版の黒字化を受け、更なる事業拡大に向けてアプリ版をリリースしており、現在は先行投資が続いています。」

    マンガドアWEB版が2019年9月に単月黒字化するマイルストーンに到達し、その後の事業拡大に向けてアプリ版をリリースした。アプリ版では先行投資が継続している。
  5. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「マンガドア(漫画配信)のアプリ版が2019年6月より本格稼働しており、先行投資が続いております。」

    漫画配信サービス「マンガドア」のアプリ版を2019年6月から本格稼働させ、先行投資を継続していることを初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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