映像制作事業に係る減損損失の計上
FY2018-Q2に初出。26回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」は2026-04-14。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026通期の減損損失なし有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日) 該当事項はありません。」
当連結会計年度は、報告セグメントに係る重要な固定資産の減損損失がなかった。 - 2026-04-14対処決算
「(固定資産にかかる重要な減損損失) 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間について、重要な固定資産の減損損失はないと開示している。 - FY2026-H1中間期の減損損失なし有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当中間連結会計期間は、報告セグメントに係る重要な固定資産の減損損失がなかった。前年同期の映像制作事業1,222千円から状況を更新している。 - FY2025通期減損損失額を更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、「映像制作事業」に係る減損損失2,117千円、「版権事業」に係る減損損失16,028千円を計上しております。」
通期の減損損失は18,146千円となり、映像制作事業に加えて版権事業でも16,028千円を計上した。 - FY2025-H1中間期に減損損失を計上有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失1,222千円を計上しております。」
前年度第3四半期累計期間では減損損失がなかった一方、当中間連結会計期間は映像制作事業について1,222千円の減損損失を計上した。 - FY2024-Q3第3四半期に減損損失を計上有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失2,863千円を計上しております。」
前年度第3四半期累計期間では該当事項がなかった映像制作事業について、当第3四半期累計期間は2,863千円の減損損失を計上した。 - FY2023通期の減損損失なし有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日) 該当事項はありません。」
当連結会計年度は、映像制作事業等に係る重要な減損損失がなかったと開示している。 - FY2023-Q3第3四半期の減損損失なし有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間のセグメント情報では、固定資産に係る重要な減損損失は該当なしと開示された。 - FY2023-Q1第1四半期の減損損失なし有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間のセグメント情報では、固定資産に係る重要な減損損失は該当なしと開示された。前年同期には映像制作事業で171千円の減損損失を計上していた。 - FY2022-Q3第3四半期減損損失額を更新(増加)有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失28,015千円を計上しております。」
映像制作事業に係る減損損失を28,015千円計上し、前年同期の12,500千円から増加した。 - FY2022-Q2第2四半期減損損失額を更新(増加)有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失23,020千円を計上しております。」
映像制作事業に係る減損損失23,020千円を計上し、前年同期の9,704千円から増加した。 - FY2022-Q1第1四半期の減損損失額を更新(減少)有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失171千円を計上しております。」
映像制作事業に係る減損損失171千円を計上した。前年同期の7,948千円から減少している。 - FY2021通期減損損失額を更新(出版事業にも計上)有価証券報告書
「当連結会計年度において、「映像制作事業」に係る減損損失15,238千円、「出版事業」に係る減損損失16,623千円を計上しております。」
通期の減損損失は38,403千円で、映像制作事業に加え、出版事業にも16,623千円を計上した。 - FY2021-Q3第3四半期減損損失額を更新(出版事業にも計上)有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失12,500千円、「出版事業」に係る減損損失630千円を計上しております。」
映像制作事業に係る減損損失は12,500千円となり、出版事業にも630千円の減損損失を新たに計上している。 - FY2021-Q2第2四半期減損損失額を更新(減少)有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失9,704千円を計上しております。」
映像制作事業に係る減損損失9,704千円を計上し、前年同期の50,975千円から減少した。 - FY2021-Q1第1四半期減損損失額を更新(減少)有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失7,948千円を計上しております。」
映像制作事業に係る減損損失7,948千円を計上した。前年同期の35,241千円から減少している。 - FY2020-Q3第3四半期減損損失額を更新(増加)有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失57,101千円を計上しております。」
映像制作事業に係る減損損失を57,101千円計上し、前年同期の3,261千円から増加した。 - FY2020-Q2第2四半期減損損失額を更新(増加)有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失50,975千円を計上しております。」
映像制作事業に係る減損損失を50,975千円計上し、前年同期の2,757千円から増加した。 - FY2020-Q1四半期減損損失額を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、 「映像制作事業」 に係る減損損失35,241千円を計上しております。」
映像制作事業に係る減損損失35,241千円を計上し、前年同期の1,214千円から増加した。 - FY2019通期減損損失額を更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、「映像制作事業」に係る減損損失135,828千円を計上しております。」
映像制作事業に係る減損損失を通期で135,828千円計上し、前期の52,311千円から増加した。 - FY2019-Q3第3四半期減損損失額を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失3,261千円を計上しております。」
映像制作事業に係る減損損失3,261千円を計上した。前年同期の29,191千円からは減少している。 - FY2019-Q2第2四半期減損損失額を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失2,757千円を計上しております。」
映像制作事業に係る減損損失2,757千円を計上した。 - FY2019-Q1四半期減損損失額を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失1,214千円を計上しております。」
映像制作事業に係る減損損失1,214千円を計上した。 - FY2018通期減損損失額を更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、「映像制作事業」に係る減損損失52,311千円を計上しております。」
映像制作事業に係る通期の減損損失を52,311千円計上した。内訳はジーベック14,870千円、ウィットスタジオ28,245千円、シグナル・エムディ9,194千円である。 - FY2018-Q3減損損失額を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失29,191千円を計上しております。」
映像制作事業に係る減損損失を29,191千円計上した。前回開示の第2四半期累計期間の24,596千円から金額が増加している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失24,596千円を計上しております。」
映像制作事業について24,596千円の減損損失を計上したことを、セグメント情報で新たに開示している。