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IGポート(3791)・事実通期の減損損失なし

映像制作事業に係る減損損失の計上

FY2018-Q2に初出。26回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」は2026-04-14。直近の記載はFY2026。

26記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2026-H12018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の減損損失なし有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日) 該当事項はありません。」

    当連結会計年度は、報告セグメントに係る重要な固定資産の減損損失がなかった。
  2. 2026-04-14対処決算

    「(固定資産にかかる重要な減損損失) 該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間について、重要な固定資産の減損損失はないと開示している。
  3. FY2026-H1中間期の減損損失なし有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間は、報告セグメントに係る重要な固定資産の減損損失がなかった。前年同期の映像制作事業1,222千円から状況を更新している。
  4. FY2025通期減損損失額を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において、「映像制作事業」に係る減損損失2,117千円、「版権事業」に係る減損損失16,028千円を計上しております。」

    通期の減損損失は18,146千円となり、映像制作事業に加えて版権事業でも16,028千円を計上した。
  5. FY2025-H1中間期に減損損失を計上有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失1,222千円を計上しております。」

    前年度第3四半期累計期間では減損損失がなかった一方、当中間連結会計期間は映像制作事業について1,222千円の減損損失を計上した。
  6. FY2024-Q3第3四半期に減損損失を計上有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失2,863千円を計上しております。」

    前年度第3四半期累計期間では該当事項がなかった映像制作事業について、当第3四半期累計期間は2,863千円の減損損失を計上した。
  7. FY2023通期の減損損失なし有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日) 該当事項はありません。」

    当連結会計年度は、映像制作事業等に係る重要な減損損失がなかったと開示している。
  8. FY2023-Q3第3四半期の減損損失なし有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間のセグメント情報では、固定資産に係る重要な減損損失は該当なしと開示された。
  9. FY2023-Q1第1四半期の減損損失なし有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間のセグメント情報では、固定資産に係る重要な減損損失は該当なしと開示された。前年同期には映像制作事業で171千円の減損損失を計上していた。
  10. FY2022-Q3第3四半期減損損失額を更新(増加)有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失28,015千円を計上しております。」

    映像制作事業に係る減損損失を28,015千円計上し、前年同期の12,500千円から増加した。
  11. FY2022-Q2第2四半期減損損失額を更新(増加)有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失23,020千円を計上しております。」

    映像制作事業に係る減損損失23,020千円を計上し、前年同期の9,704千円から増加した。
  12. FY2022-Q1第1四半期の減損損失額を更新(減少)有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失171千円を計上しております。」

    映像制作事業に係る減損損失171千円を計上した。前年同期の7,948千円から減少している。
  13. FY2021通期減損損失額を更新(出版事業にも計上)有価証券報告書

    「当連結会計年度において、「映像制作事業」に係る減損損失15,238千円、「出版事業」に係る減損損失16,623千円を計上しております。」

    通期の減損損失は38,403千円で、映像制作事業に加え、出版事業にも16,623千円を計上した。
  14. FY2021-Q3第3四半期減損損失額を更新(出版事業にも計上)有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失12,500千円、「出版事業」に係る減損損失630千円を計上しております。」

    映像制作事業に係る減損損失は12,500千円となり、出版事業にも630千円の減損損失を新たに計上している。
  15. FY2021-Q2第2四半期減損損失額を更新(減少)有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失9,704千円を計上しております。」

    映像制作事業に係る減損損失9,704千円を計上し、前年同期の50,975千円から減少した。
  16. FY2021-Q1第1四半期減損損失額を更新(減少)有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失7,948千円を計上しております。」

    映像制作事業に係る減損損失7,948千円を計上した。前年同期の35,241千円から減少している。
  17. FY2020-Q3第3四半期減損損失額を更新(増加)有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失57,101千円を計上しております。」

    映像制作事業に係る減損損失を57,101千円計上し、前年同期の3,261千円から増加した。
  18. FY2020-Q2第2四半期減損損失額を更新(増加)有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失50,975千円を計上しております。」

    映像制作事業に係る減損損失を50,975千円計上し、前年同期の2,757千円から増加した。
  19. FY2020-Q1四半期減損損失額を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、 「映像制作事業」 に係る減損損失35,241千円を計上しております。」

    映像制作事業に係る減損損失35,241千円を計上し、前年同期の1,214千円から増加した。
  20. FY2019通期減損損失額を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において、「映像制作事業」に係る減損損失135,828千円を計上しております。」

    映像制作事業に係る減損損失を通期で135,828千円計上し、前期の52,311千円から増加した。
  21. FY2019-Q3第3四半期減損損失額を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失3,261千円を計上しております。」

    映像制作事業に係る減損損失3,261千円を計上した。前年同期の29,191千円からは減少している。
  22. FY2019-Q2第2四半期減損損失額を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失2,757千円を計上しております。」

    映像制作事業に係る減損損失2,757千円を計上した。
  23. FY2019-Q1四半期減損損失額を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失1,214千円を計上しております。」

    映像制作事業に係る減損損失1,214千円を計上した。
  24. FY2018通期減損損失額を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度において、「映像制作事業」に係る減損損失52,311千円を計上しております。」

    映像制作事業に係る通期の減損損失を52,311千円計上した。内訳はジーベック14,870千円、ウィットスタジオ28,245千円、シグナル・エムディ9,194千円である。
  25. FY2018-Q3減損損失額を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失29,191千円を計上しております。」

    映像制作事業に係る減損損失を29,191千円計上した。前回開示の第2四半期累計期間の24,596千円から金額が増加している。
  26. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、「映像制作事業」に係る減損損失24,596千円を計上しております。」

    映像制作事業について24,596千円の減損損失を計上したことを、セグメント情報で新たに開示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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