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IGポート(3791)・事実通期実績を更新(減収減益)

減収増益と版権事業の伸長

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期実績を更新(減収減益)有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は14,064,526千円(前期比3.7%減)、経常利益は920,265千円(前期比35.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は669,640千円(前期比19.1%減)となりました。」

    連結売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を下回った。
  2. 2026-04-14その他決算

    「売上高は10,560,244千円(前年同期比3.7%減)、経常利益は 1,270,934千円(前年同期比2.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は997,290千円(前年同期比39.8%増)となりました。」

    連結売上高は前年同期を下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
  3. FY2026-H1中間実績を更新(減収減益)有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は6,210,164千円(前年同期比19.2%減)、経常利益は296,007千円(前年同期比64.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は257,518千円(前年同期比45.6%減)となりました。」

    連結売上高、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を下回った。版権事業の反動減や出版事業の減収が全体実績に表れている。
  4. FY2025通期実績を更新(増収・経常増益・最終減益)有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は14,598,270千円(前期比23.3%増)、経常利益は1,420,281千円(前期比2.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は828,016千円(前期比28.5%減)となりました。」

    連結売上高と経常利益は前期を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比28.5%減となった。
  5. FY2025-H1中間実績を更新(増収増益・親会社株主帰属利益減)有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は7,689,001千円(前年同期比47.0%増)、経常利益は830,382千円(前年同期比10.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は473,780千円(前年同期比13.5%減)となりました。」

    全体では売上高と経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。版権事業の大幅増収増益が全体を支えた。
  6. FY2024-Q3第3四半期実績を更新(減収増益)有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,255,791千円(前年同期比1.9%減)、経常利益は971,095千円(前年同期比10.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は803,845千円(前年同期比19.0%増)となりました。」

    連結売上高は前年同期比1.9%減となった一方、経常利益は10.1%増、親会社株主帰属四半期純利益は19.0%増となり、減収増益となった。
  7. FY2024-Q2第2四半期実績を更新(減収増益)有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,229,634千円(前年同期比7.0%減)、投資事業組合運用益128,848千円を営業外収益に計上したことにより、経常利益は749,928千円(前年同期比46.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は547,782千円(前年同期比43.0%増)となりました。」

    連結売上高は前年同期比7.0%減となった一方、投資事業組合運用益128,848千円の計上もあり、経常利益は46.1%増、親会社株主帰属四半期純利益は43.0%増となった。
  8. FY2024-Q1第1四半期実績を更新(減収増益)有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,493,938千円(前年同期比5.9%減)、経常利益は459,264千円(前年同期比52.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は336,866千円(前年同期比33.9%増)となりました。」

    連結売上高は前年同期比5.9%減となった一方、経常利益は52.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は33.9%増となった。
  9. FY2023通期実績を更新(減収増益)有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は11,163,699千円(前期比6.0%減)、経常利益は999,736千円(前期比74.0%増)、映像マスター及びコンテンツ資産の減価償却費の一部について、税務上、前期に損金計上されないものが当期に損金計上されたため、法人税額が少なくなったことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は766,823千円(前期は5,751千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」

    通期では売上高が前期比6.0%減となる一方、経常利益は74.0%増、親会社株主に帰属する当期純利益は766,823千円となった。
  10. FY2023-Q3第3四半期実績を更新(減収減益・純利益増)有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,415,640千円(前年同期比1.6%減)、経常利益は881,958千円(前年同期比5.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は675,580千円(前年同期比9.0%増)となりました。」

    連結売上高と経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比9.0%増となった。
  11. FY2023-Q2第2四半期実績を更新(微増収・増益)有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,622,916千円(前年同期比0.6%増)、経常利益は513,250千円(前年同期比0.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は382,954千円(前年同期比9.0%増)となりました。」

    連結売上高は前年同期比0.6%増、経常利益は0.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は9.0%増となり、微増収増益となった。
  12. FY2023-Q1第1四半期実績を更新(増収増益)有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,649,293千円(前年同期比15.5%増)、経常利益は301,749千円(前年同期比118.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は251,576千円(前年同期比90.7%増)となりました。」

    連結売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  13. FY2022-Q3第3四半期累計実績を更新(経常増益・純益増)有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,552,550千円、経常利益は929,352千円(前年同期比61.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は619,939千円(前年同期比45.1%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は経常利益が929,352千円、親会社株主帰属四半期純利益が619,939千円となり、いずれも前年同期を上回った。収益認識会計基準の適用により売上高の前年同期比は記載していない。
  14. FY2022-Q2第2四半期実績を更新(増収減益)有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,588,063千円、経常利益は511,684千円(前年同期比34.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は351,315千円(前年同期比38.8%減)となりました。」

    連結売上高は5,588,063千円となった一方、経常利益は前年同期比34.8%減、親会社株主帰属四半期純利益は同38.8%減となった。
  15. FY2022-Q1第1四半期実績を更新(増収増益・黒字転換)有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,293,229千円、経常利益は137,907千円(前年同期比16,543.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は131,940千円(前年同期は19,377千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    連結売上高は2,293,229千円、経常利益は137,907千円となり、親会社株主帰属四半期純損益も前年同期の損失から131,940千円の利益へ転じた。
  16. FY2021通期実績を更新(増収増益)有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は、出版事業、版権事業が好調に推移したことにより、9,934,081千円(前期比9.6%増)、経常利益は742,389千円(前期比233.1%増)、映像制作事業と出版事業において減損損失による特別損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は582,366千円(前期は22,811千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    出版・版権事業の好調により、連結売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回った。
  17. FY2021-Q3第3四半期累計実績を更新(増収増益の継続)有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,894,398千円(前年同期比0.7%増)、経常利益は575,673千円(前年同期比65.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は427,274千円(前年同期比137.8%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は微増収ながら、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。出版事業と版権事業の増益が全体を支えている。
  18. FY2021-Q2第2四半期実績を更新(増収増益の拡大)有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,141,289千円(前年同期比17.7%増)、経常利益は785,109千円(前年同期比150.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は574,371千円(前年同期比221.7%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は増収増益となり、売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を大きく上回った。
  19. FY2021-Q1第1四半期実績を更新(大幅減収・経常利益急減)有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,127,728千円(前年同期比42.9%減)、経常利益は828千円(前年同期比99.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は19,377千円(前年同期は91,095千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    連結売上高は前年同期比42.9%減、経常利益は828千円まで減少し、親会社株主帰属損益は前年同期の黒字から19,377千円の損失へ転じた。
  20. FY2020-Q3第3四半期累計実績を更新(増収・黒字転換)有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,843,316千円(前年同期比2.2%増)、経常利益は348,189千円(前年同期は518,637千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は179,667千円(前年同期は507,899千円の四半期純損失)となりました。」

    連結売上高は前年同期比2.2%増となり、経常損益と親会社株主帰属損益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転じた。
  21. FY2020-Q2第2四半期実績を更新(増収・黒字転換)有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,367,196千円(前年同期比8.8%増)、経常利益は313,179千円(前年同期は256,636千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は178,522千円(前年同期は270,279千円の四半期純損失)となりました。」

    連結売上高は前年同期比8.8%増となり、経常損益と親会社株主帰属損益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転じた。
  22. FY2020-Q1四半期実績を更新(減収・黒字転換)有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,975,276千円(前年同期比6.9%減)、経常利益は169,020千円(前年同期は145,324千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は91,095千円(前年同期は134,475千円の四半期純損失)となりました。」

    連結売上高は前年同期比6.9%減となった一方、経常損益と親会社株主帰属四半期純損益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転じた。
  23. FY2019通期実績を更新(増収・赤字転換)有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は、映像制作事業の一部の作品についてスケジュールの見直し、また、出版事業の人気既刊コミックスの需要が一巡し書店流通向けの売上が低調に推移したことにより、8,872,312千円(前期比5.3%増)、映像制作事業の営業損失を出版事業と版権事業でカバーすることができず、経常損失は307,696千円(前期は386,730千円の経常利益)となりました。」

    連結売上高は増加した一方、映像制作事業の損失を出版・版権事業でカバーできず、経常損益は黒字から307,696千円の損失へ転じた。
  24. FY2019-Q3第3四半期累計実績を更新(増収・赤字転換)有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,696,437千円(前年同期比4.4%増)、経常損失は518,637千円(前年同期は596,735千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は507,899千円(前年同期は242,191千円の四半期純利益)となりました。」

    連結売上高は前年同期比4.4%増となった一方、経常損益と親会社株主帰属損益はいずれも前年同期の黒字から赤字に転じた。
  25. FY2019-Q2第2四半期実績を更新(減収・赤字転換)有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,014,314千円(前年同期比11.6%減)、経常損失は256,636千円(前年同期は336,529千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は270,279千円(前年同期は139,543千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    連結売上高は前年同期比11.6%減となり、経常損益と親会社株主帰属損益はいずれも前年同期の黒字から赤字に転じた。
  26. FY2019-Q1四半期実績を更新(微増収・損失縮小)有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,122,297千円(前年同期比1.0%増)、経常損失は145,324千円(前年同期は198,091千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は134,475千円(前年同期は178,370千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    全体では売上高が前年同期比1.0%増となり、経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  27. FY2018通期実績を更新(増収減益・版権事業伸長)有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は、映像制作事業の一部の作品が翌期へずれ込んだことにより業績予想には届かず8,426,163千円(前期比11.0%増)、映像制作事業の営業損失に対して、堅調に推移した出版事業と版権事業でカバーする形となりましたが、経常利益は386,730千円(前期比28.6%減)、映像制作事業の固定資産の減損損失と繰延税金資産の取り崩しにより、親会社株主に帰属する当期純利益は147,139千円(前期比35.6%減)となりました。」

    通期では増収となった一方、経常利益・親会社株主帰属当期純利益は減少した。出版事業と版権事業が映像制作事業の営業損失をカバーした。
  28. FY2018-Q3第3四半期累計実績を更新(増収増益)有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,411,855千円(前年同期比37.7%増)、経常利益は596,735千円(前年同期比199.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は242,191千円(前年同期比156.5%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  29. FY2018-Q2四半期実績を更新(増収増益)有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,542,870千円(前年同期比67.5%増)、経常利益は336,529千円(前年同期比58.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は139,543千円(前年同期比53.5%増)となりました。」

    全体では売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  30. FY2018-Q1四半期実績を更新(増収減益・最終赤字)有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,100,406千円(前年同期比67.4%増)、経常損失は198,091千円(前年同期は83,699千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は178,370千円(前年同期は16,230千円の四半期純利益)となりました。」

    全体では売上高が前年同期比67.4%増となった一方、経常損益と親会社株主帰属損益は前年同期の黒字から赤字に転じた。
  31. FY2017通期実績を更新(減収増益)有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は7,589,278千円(前期比5.3%減)、経常利益は541,560千円(前期比34.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は228,363千円(前期比34.7%増)となりました。」

    通期では売上高が減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。版権事業も売上高1,174,550千円、営業利益431,579千円となり増収増益だった。
  32. FY2017-Q3四半期実績を更新(減収減益・版権事業は減収増益)有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,656,197千円(前年同期比19.8%減)、経常利益は198,966千円(前年同期比12.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は94,410千円(前年同期比2.0%減)となりました。以上により、当事業の売上高は738,571千円(前年同期比16.5%減)、セグメント利益は246,851千円(前年同期比14.3%増)となりました。」

    全体では売上高・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少した。一方、版権事業は売上高が減少したものの、セグメント利益は前年同期比14.3%増となっている。
  33. FY2017-Q2四半期実績を更新(版権事業は減収減益)有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,712,922千円(前年同期比33.3%減)、経常利益は211,840千円(前年同期比44.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は90,927千円(前年同期比252.3%増)となりました。」

    全体では減収となる一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加している。
  34. FY2017-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,254,387千円(前年同期比29.4%減)、経常利益は83,699千円(前年同期は17,615千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16,230千円(前年同期は41,739千円の四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で減収となる一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は赤字から黒字に転換した。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は8,010,650千円(前期比8.6%減)、経常利益は403,399千円(前期比30.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は169,578千円(前期は105,037千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    売上高は減少した一方、経常利益と親会社株主帰属利益は改善した。版権事業売上高は1,131,693千円、前期比30.5%増となっている。
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