IGポート(3791)・リスク顕在化
投資有価証券の市場価格変動リスク
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有有価証券の時価下落による評価損220社が書いているテーマ・逆風217社・追い風3社
IGポートがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より7年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。143社中67社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について21,598千円(その他の有価証券の株式21,598千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券の市場価格・実質価額の低下に関連し、21,598千円の評価損を実際に計上した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
業務上の関係を有する企業の株式保有に伴う市場価格変動リスクを再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
業務上の関係を有する企業の株式保有に伴う市場価格変動リスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
業務上の関係を有する企業の株式保有に伴う市場価格変動リスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
業務上の関係を有する企業の株式保有に伴う市場価格変動リスクを再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
業務上の関係を有する企業の株式保有に伴う市場価格変動リスクを初めて記載している。