GMOグローバルサイン・ホールディングス(3788)・施策再掲
2022~2026年の3事業ポートフォリオ成長戦略
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2022~2026年3事業ポートフォリオ成長戦略1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、2022年12月期から2026年12月期までの5カ年を長期的な企業価値向上のための土台構築期といたしました。当社グループの事業領域である「電子認証・印鑑事業」「クラウドインフラ事業」「DX事業」をそれぞれ「重点成長分野」「持続成長分野」「次期成長分野」と位置付け、提供サービスと体制基盤の強化を図ってまいります。」
2022~2026年の5カ年と、3事業を重点成長・持続成長・次期成長に区分するポートフォリオ戦略を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは、2022年12月期から2026年12月期までの5カ年を長期的な企業価値向上のための土台構築期といたしました。当社グループの事業領域である「電子認証・印鑑事業」「クラウドインフラ事業」「DX事業」をそれぞれ「重点成長分野」「持続成長分野」「次期成長分野」と位置付け、提供サービスと体制基盤の強化を図ってまいります。」
2022年から2026年までの5年間を土台構築期とし、電子認証・印鑑、クラウドインフラ、DXをそれぞれ重点成長、持続成長、次期成長の3分野に位置付ける中長期戦略を初めて明示している。