GMOグローバルサイン・ホールディングス(3788)・施策再掲
iCLUSTA+へのアルファSSL無料提供による常時SSL化促進
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マネージドクラウド新サービスの投入とSSL無料化による顧客獲得2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また7月より法人向けレンタルサーバー「iCLUSTA+アイクラスタ プラス」において、常時SSL化※2に欠かせないSSLサーバー証明書「アルファSSL」を無料にて提供開始いたしました。これはGoogle社の新バージョンのウェブブラウザ(Chrome 68)において、SSL化していない全サイトに「保護されていません」という警告表示の開始を受け、今後SSLサーバー証明書の需要は一層高まることを見込んでのものであります。」
iCLUSTA+利用者へのアルファSSL無料提供と、Chrome 68の警告表示を背景とした常時SSL化促進策を再掲している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「また7月より法人向けレンタルサーバー「iCLUSTA+アイクラスタ プラス」において、常時SSL化※2に欠かせないSSLサーバー証明書「アルファSSL」を無料にて提供開始いたしました。これはGoogle社の新バージョンのウェブブラウザ(Chrome 68)において、SSL化していない全サイトに「保護されていません」という警告表示を開始する発表することを受け、今後SSLサーバー証明書の需要は一層高まることを見込んで提供するものであります。」
法人向けレンタルサーバー利用者にアルファSSLを無料提供し、Chrome 68による警告表示を背景に常時SSL化とSSLサーバー証明書の普及を促す施策を7月から開始した。