Komori
GMOグローバルサイン・ホールディングス(3788)・施策再掲

自動化・安定性・拡張性を重視した技術開発投資

FY2016に初出。25回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2025-H12017: 120172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
デジタルセキュリティ分野への技術開発投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は、67,263千円であります。これは、電子認証・印鑑事業に係るものであり、その主な内容は、デジタルセキュリティ分野における研究開発活動であります。」

    研究開発の対象をデジタルセキュリティ分野とする方針を継続し、2026年上期の研究開発費67,263千円を電子認証・印鑑事業に計上している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、123,204千円であります。これは、電子認証・印鑑事業及びDX事業に係るものであり、その主な内容は、強固な電子認証・契約基盤の構築、及び企業や自治体向けのDX支援サービス拡充に向けた研究開発活動であります。」

    研究開発の主な対象が従来のIoT分野中心の記載から、強固な電子認証・契約基盤と企業・自治体向けDX支援サービスへ整理され、通期研究開発費123,204千円が開示された。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は、62,301千円であります。これは、電子認証・印鑑事業事業及びDX事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    IoT分野を主な内容とする研究開発活動を継続し、2025年上期の研究開発費62,301千円を計上している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、131,739千円であります。これは、電子認証・印鑑事業及びDX事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    事業区分変更後も、IoT分野を主な内容とする研究開発を継続し、通期研究開発費131,739千円を計上している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は、65,418千円であります。これは、電子認証・印鑑事業事業及びDX事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    事業区分変更後もIoT分野を主な内容とする研究開発を継続し、中間期の研究開発費65,418千円を計上している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、31,448千円であります。これは、電子認証・印鑑事業及びDX事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    事業区分変更後も、IoT分野を主な内容とする研究開発活動を継続し、第1四半期の研究開発費31,448千円を計上している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、68,038千円であります。これは、電子認証・印鑑事業事業及びDX事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    事業区分変更後もIoT分野を主な内容とする研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費68,038千円を計上している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、83,637千円であります。これは、電子認証・印鑑事業及びDX事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    事業区分変更後も、IoT分野を主な内容とする研究開発を継続し、通期研究開発費83,637千円を計上している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、62,756千円であります。これは、電子認証・印鑑事業事業及びDX事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    事業区分変更後もIoT分野を主な内容とする研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費62,756千円を計上している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、40,932千円であります。これは、電子認証・印鑑事業事業及びDX事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    事業区分変更後もIoT分野を主な内容とする研究開発を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費40,932千円を計上している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、21,039千円であります。これは、電子認証・印鑑事業及びDX事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    事業区分変更後もIoT分野を主な内容とする研究開発を継続し、第1四半期の研究開発費21,039千円を計上している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、83,412千円であります。これは、電子認証・印鑑事業及びDX事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    事業区分変更後もIoT分野を主な内容とする研究開発を継続し、通期研究開発費は83,412千円となった。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、42,677千円であります。これは、電子認証・印鑑事業事業及びDX事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    事業区分変更後も、IoT分野を主な内容とする研究開発活動を継続し、研究開発費42,677千円を計上している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、22,759千円であります。これは、電子認証・印鑑事業及びDX事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    事業区分変更後も、研究開発投資を継続し、第1四半期の研究開発費22,759千円の主な内容をIoT分野としている。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、77,718千円であります。これは、セキュリティ事業及びソリューション事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    技術開発投資を継続し、通期研究開発費77,718千円の主な内容をIoT分野の研究開発活動としている。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、57,282千円であります。これは、セキュリティ事業及びソリューション事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費57,282千円の主な内容がIoT分野の研究開発活動であり、技術開発投資を継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、38,153千円であります。これは、セキュリティ事業及びソリューション事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費38,153千円の主な内容がIoT分野であり、技術開発投資を継続している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、20,426千円であります。これは、セキュリティ事業及びソリューション事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    第1四半期累計期間の研究開発費20,426千円の主な内容がIoT分野であり、技術開発投資を継続している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、88,337千円であります。これは、セキュリティ事業及びソリューション事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費88,337千円の主な内容がIoT分野の研究開発活動であり、技術開発投資を継続している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、60,253千円であります。これは、セキュリティ事業及びソリューション事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費60,253千円の主な内容がIoT分野であり、技術開発投資を継続している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、35,118千円であります。これは、セキュリティ事業及びソリューション事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    第1四半期累計期間の研究開発費35,118千円の主な内容がIoT分野の研究開発活動であり、技術開発投資を継続している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、101,083千円であります。これは、セキュリティ事業及びソリューション事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費101,083千円の主な内容がIoT分野であり、技術開発投資を継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、58,643千円であります。これは、セキュリティ事業及びソリューション事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費58,643千円の主な内容がIoT分野であり、自動化・安定性・拡張性を重視する技術開発方針に沿う活動を継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、28,692千円であります。これは、セキュリティ事業及びソリューション事業に係るものであり、その主な内容は、IoT分野における研究開発活動であります。」

    技術開発を重視する方針に沿って、第1四半期の研究開発費28,692千円の主な内容がIoT分野の研究開発活動であると記載している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、技術開発が競争力の根幹であるとの認識の下、なお一層信頼できる使いやすいサービスを提供するため、システムの自動化・システムの安定性・システムの拡張性等に課題を置いた技術開発を行ってまいります。」

    技術開発を競争力の根幹と位置づけ、自動化、安定性、拡張性を重点課題としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
GMOグローバルサイン・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自動化・安定性・拡張性を重視した技術開発投資|GMOグローバルサイン・ホールディングス(3788)の変遷 | Komori