GMOグローバルサイン・ホールディングス(3788)・事実悪化
クラウド・ホスティング累計契約件数の拡大
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウド・ホスティング契約基盤の拡大1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022悪化有価証券報告書
「なお、当社グループのクラウドインフラサービス累計契約件数は、2022年12月末日時点で約8万件となります。」
累計契約件数は2021年12月末の約9万件から約8万件へ減少した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「なお、当社グループのクラウドインフラサービス累計契約件数は、2021年12月末日時点で約9万件となります。」
クラウドインフラサービスの累計契約件数は2020年12月末と同じ約9万件と開示され、縮小した契約基盤の水準を再確認している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「なお、当社グループのクラウド・ホスティングサービス累計契約件数は、2020年12月末日時点で約9万件となります。」
累計契約件数は、2016年12月末の約12万件から2020年12月末には約9万件となり、契約基盤の縮小が数値で示された。 - FY2016初出有価証券報告書
「なお、当社グループのクラウド・ホスティングサービス累計契約件数は、平成28年12月末時点で約12万件となります。」
平成28年12月末時点のクラウド・ホスティングサービス累計契約件数を約12万件と開示している。