GMOグローバルサイン・ホールディングス(3788)・施策再掲
監査法人のトーマツからEY新日本への交代
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代769社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの769件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2025年1月1日から2025年6月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による期中レビューを受けております。」
EY新日本有限責任監査法人による中間連結財務諸表の期中レビュー体制を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)に係る四半期連結財務諸表についてEY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
EY新日本有限責任監査法人による会計監査・四半期レビュー体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「第30期(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日 連結・個別) EY新日本有限責任監査法人」
2022年12月期の会計監査人がEY新日本有限責任監査法人であることを確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「監査等委員会は、現会計監査人の監査継続年数を考慮し、EY新日本有限責任監査法人を起用することにより、新たな視点での監査が期待できること、また、同監査法人の専門性、独立性、品質管理体制及びグローバル監査体制について検討を行いました。さらに、親会社であるGMOインターネット株式会社も2022年3月20日開催の2021年12月期定時株主総会において、公認会計士等の異動を決議しており、同監査法人を新たな公認会計士等としていることから、会計監査人を統一することでグループにおける連結決算監査及びガバナンスの有効性、効率性の向上が期待できることから、同監査法人が適任であると判断いたしました。」
2022年3月19日付で、継続監査年数と新たな視点、親会社との監査法人統一を理由に、有限責任監査法人トーマツからEY新日本有限責任監査法人へ交代した。