GMOグローバルサイン・ホールディングス(3788)・施策前進
MobileIronとの協業によるモバイル向け証明書管理
FY2016-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
モバイル端末向け証明書管理連携の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1前進有価証券報告書
「このほか、GMOグローバルサイン社の提供するクライアント証明書発行サービスとマイクロソフト社の提供する業務利用のモバイル端末を管理するサービス「Microsoft Intune」※5の連携を3月末より開始いたしました。今後「Microsoft Intune」を導入している企業は、従業員が業務利用するスマートフォンやタブレット端末に対して、GMOグローバルサイン社のクライアント証明書を簡単に導入可能となります。」
MobileIronとの協業に続き、Microsoft Intuneとのクライアント証明書連携を3月末に開始し、業務用スマートフォン・タブレットへの証明書導入対象を広げた。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「また、本年9月には、モバイル端末の安全な業務利用実現に向けてMobileIron(モバイルアイアン)社と協業し、GMOグローバルサイン社のクライアント証明書発行・管理サービス「マネージドPKI Lite」を同社の企業向けモバイルデバイス管理クラウドサービス「MobileIron クラウド」への提供を開始いたしました。」
モバイル端末の安全な業務利用に向け、MobileIronクラウドへマネージドPKI Liteを提供する協業を開始した。