Komori
GMOグローバルサイン・ホールディングス(3788)・施策再掲

CTO室によるグループ横断の新サービス創造と実証実験

FY2016-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016再定義FY2020その他FY2021 – FY20222016: 220162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 1
同じテーマの他社
CTO室主導のグループ横断新サービス創造・実証実験1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、私たちの目指す姿(Vision)として“One & 1st” を掲げ、GMOグローバルサイン株式会社の「電子認証・印鑑事業」、当社が行う「クラウドインフラ事業」、そしてGMOデジタルラボ株式会社の「DX事業」の3つの領域のシナジーを活かし、グループ横断的にプロジェクトを推進しております。そのなかで全社が1つ(One)となり、新たな事業のアイデアを創出し、日本初、世界初(1st)を追い求めてまいります。」

    3事業のシナジーを活用したグループ横断プロジェクトと“One & 1st”のVisionを継続している。
  2. FY2021価値観「ワクワク」の追加有価証券報告書

    「当社グループは、私たちの目指す姿(Vision)として“One & 1st” を掲げ、GMOグローバルサイン株式会社の「電子認証・印鑑事業」、当社が行う「クラウドインフラ事業」、そしてGMOデジタルラボ株式会社の「DX事業」の3つの領域のシナジーを活かし、グループ横断的にプロジェクトを推進しております。そのなかで全社が1つ(One)となり、新たな事業のアイデアを創出し、日本初、世界初(1st)を追い求めてまいります。」

    従来の“One & 1st”によるグループ横断プロジェクトを再掲し、新たに価値観(Value)として「ワクワク」を掲げ、人を中心とした組織活性化を追加している。
  3. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループは、私たちの目指す姿(Vision)として“One & 1st” を掲げ、GMOグローバルサイン株式会社の「セキュリティ事業」、当社が行う「クラウド・ホスティング事業」、そしてGMOデジタルラボ株式会社の「ソリューション事業」の3つの領域のシナジーを活かし、グループ横断的にプロジェクトを推進しております。そのなかで全社が1つ(One)となり、新たな事業のアイデアを創出し、日本初、世界初(1st)を追い求めてまいります。」

    CTO室を中心とする従来のグループ横断施策が、3事業領域のシナジーを活用するVision「One & 1st」として再整理され、グループ横断プロジェクトの推進が明示された。
  4. FY2016再掲有価証券報告書

    「その取組みの一つとして、平成28年7月には、当社グループの各社の枠組みを越えて、既存の事業基盤を活かした新しいサービスまたは事業を創造するため、CTO室を設置いたしました。CTO室においては、今後IoTや金融とIT(情報技術)を融合したフィンテックなどに当社グループの事業がどのように連携できるのかの検討や実証実験を行っており、今後の当社が注力すべきビジネスフィールドの発見、創出を目指しております。」

    CTO室によるグループ横断のIoT・フィンテックの検討および実証実験を継続している。
  5. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「その取組みの一つとして、本年7月には、当社グループの各社の枠組みを越えて、既存の事業基盤を活かした新しいサービスまたは事業を創造するため、CTO室を設置いたしました。CTO室においては、今後IoTや金融とIT(情報技術)を融合したフィンテック等に当社グループ事業がどのように連携できるのかの検討や実証実験を行っており、今後の当社が注力すべきビジネスフィールドの発見、創出を目指しております。」

    前四半期の「検討や実証実験を行って行く予定」から、実際に検討・実証実験を行っている段階へ進んだと記載されている。
  6. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「その取組みの一つとして、本年7月には、当社グループの各社の枠組みを越えて、既存の事業基盤を活かした新しいサービスまたは事業を創造するため、CTO室を設置いたしました。CTO室においては、今後IoTや金融とIT(情報技術)を融合したフィンテック等に当社グループ事業がどのように連携できるのかの検討や実証実験を行って行く予定です。」

    2016年7月の組織設置と、IoT・フィンテックに関する検討および実証実験の予定が具体化されている。
一緒に動いた変遷

「為替影響と人件費増加によるセキュリティ事業利益の圧迫」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1為替影響と人件費増加によるセキュリティ事業利益の圧迫2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOグローバルサイン・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
CTO室によるグループ横断の新サービス創造と実証実験|GMOグローバルサイン・ホールディングス(3788)の変遷 | Komori