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決算説明資料3788GMOグローバルサイン・ホールディングス情報通信・サービスその他

2026年12月期 第1四半期決算説明資料

2026年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比13.4%、営業利益が50.8%増加し、増収増益となった。電子契約・ログイン認証・マネージドクラウドなどの重点商材が伸び、AI連携会社のグループ加入や新サービスの投入も進んだ。

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営業利益の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2026年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,566百万円+13.4%
営業利益430百万円+50.8%
経常利益462百万円+62.9%
純利益347百万円+71.7%親会社株主に帰属する当期純利益
販管費2,780百万円
営業利益率
率7.7%
当四半期3か月の実績売上高5,566百万円、営業利益430百万円、経常利益462百万円、親会社株主に帰属する当期純利益347百万円(いずれも2026年第1四半期)
通期業績予想
売上高
22,286百万円
営業利益
1,622百万円
経常利益
1,589百万円
親会社帰属利益
1,052百万円
1株当たり純利益
91.79円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結売上高25.0%
連結営業利益26.5%
セグメント売上高
電子認証・印鑑事業24.2%
クラウドインフラ事業26.6%
DX事業24.2%
セグメント営業利益
電子認証・印鑑事業21.6%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高増加+657百万円
売上原価増加-368百万円
人件費増加-53百万円
プロモーション費用増加-32百万円
減価償却費減少+20百万円
ソフトウェア費減少+35百万円
その他費用増加-114百万円
新しい施策
  • GMO AIコネクト株式会社のグループ加入
  • 企業向けAI接続基盤『JOINT AI Flow byGMO』の提供
  • 証明書管理サービス『TLC Connect byGMO』の提供開始
  • 医療特化型の認証プランのリリース
  • 『サプライチェーンIDプロテクト』のリリース
  • 電子社印『eシール』の提供開始
  • Amazon Quickの販売開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
GMOトラスト・ログイン売上高
161百万円+26.6%
GMOトラスト・ログイン有料ID数
前年同期比+27.3%
電子印鑑GMOサイン売上高
584百万円+28.7%
電子印鑑GMOサインARR
2,252百万円+31.8%
契約送信件数
629万件+28.3%
自治体導入数
210自治体
登録メーター数
82,617台+14.9%
CloudCREW売上高
903百万円+46.5%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
GMOトラスト・ログインで『単価アップ×契約数増加』、有料ID数は前年同期比27.3%増。
セグメント別実績
電子認証・印鑑事業
売上高
3,469百万円+10.6%
営業利益
348百万円+27.7%
クラウドインフラ事業
売上高
1,988百万円+17.4%
営業利益
88百万円+96.1%
DX事業
売上高
253百万円+19.2%
営業利益
-15百万円
消去又は全社
売上高
-144百万円
営業利益
8百万円
財務目標
自己資本比率54.6%、ネットキャッシュ63億円、営業キャッシュフロー28億円を記載。財務目標値は非開示
市場規模・シェア
国内No.1・世界トップ4の電子認証局、国内上場企業の約84%がGMOサインを利用、230を超える国と地域で導入実績
店舗数・拠点数
世界18拠点、海外10拠点でのTLC Connect提供開始。店舗数および期中の出退店数は非開示
従業員数
パートナー数997名(2026年3月末、非連結含む正社員数のみ)。期中増減・採用計画は非開示
配当性向
65%以上(配当性向)
自己株式取得
取得期間:2025年11月17日〜2026年1月30日。取得額・株数は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年12月期 第1四半期
売上高5,566百万円(前年比 +13.4%)
営業利益430百万円(前年比 +50.8%)
経常利益462百万円(前年比 +62.9%)
純利益347百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 +71.7%)
営業利益率率 7.7% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
販管費2,780百万円
当四半期3か月の実績売上高5,566百万円、営業利益430百万円、経常利益462百万円、親会社株主に帰属する当期純利益347百万円(いずれも2026年第1四半期)
通期業績予想売上高 22,286百万円 / 営業利益 1,622百万円 / 経常利益 1,589百万円 / 親会社帰属利益 1,052百万円 / 1株当たり純利益 91.79円
通期予想に対する進捗率連結売上高 25.0% / 連結営業利益 26.5% / 連結経常利益 非開示 / 連結親会社帰属利益 非開示 / セグメント売上高 電子認証・印鑑事業 24.2% / クラウドインフラ事業 26.6% / DX事業 24.2% / セグメント営業利益 電子認証・印鑑事業 21.6% / クラウドインフラ事業 非開示 / DX事業 非開示
セグメント別実績電子認証・印鑑事業 売上高 3,469百万円(前年比 +10.6%) / 営業利益 348百万円(前年比 +27.7%) / クラウドインフラ事業 売上高 1,988百万円(前年比 +17.4%) / 営業利益 88百万円(前年比 +96.1%) / DX事業 売上高 253百万円(前年比 +19.2%) / 営業利益 -15百万円 / 消去又は全社 売上高 -144百万円 / 営業利益 8百万円
増減要因の内訳売上高増加 +657百万円 / 売上原価増加 -368百万円 / 人件費増加 -53百万円 / プロモーション費用増加 -32百万円 / 減価償却費減少 +20百万円 / ソフトウェア費減少 +35百万円 / その他費用増加 -114百万円
主要KPIGMOトラスト・ログイン売上高 161百万円(前年比 +26.6%) / GMOトラスト・ログイン有料ID数 value 非開示 / yoy_pct 27.3前年同期比27.3%増 / 電子印鑑GMOサイン売上高 584百万円(前年比 +28.7%) / 電子印鑑GMOサインARR 2,252百万円(前年比 +31.8%) / 契約送信件数 629万件(前年比 +28.3%) / 自治体導入数 210自治体 / 登録メーター数 82,617台(前年比 +14.9%) / CloudCREW売上高 903百万円(前年比 +46.5%)
単価と数量の指標GMOトラスト・ログインで『単価アップ×契約数増加』、有料ID数は前年同期比27.3%増。
店舗数・拠点数世界18拠点、海外10拠点でのTLC Connect提供開始。店舗数および期中の出退店数は非開示
従業員数パートナー数997名(2026年3月末、非連結含む正社員数のみ)。期中増減・採用計画は非開示
財務目標自己資本比率54.6%、ネットキャッシュ63億円、営業キャッシュフロー28億円を記載。財務目標値は非開示
配当性向65%以上(配当性向)
自己株式取得取得期間:2025年11月17日〜2026年1月30日。取得額・株数は非開示
市場規模・シェア国内No.1・世界トップ4の電子認証局、国内上場企業の約84%がGMOサインを利用、230を超える国と地域で導入実績
新しい施策GMO AIコネクト株式会社のグループ加入、企業向けAI接続基盤『JOINT AI Flow byGMO』の提供、証明書管理サービス『TLC Connect byGMO』の提供開始、医療特化型の認証プランのリリース、『サプライチェーンIDプロテクト』のリリース、電子社印『eシール』の提供開始、Amazon Quickの販売開始
この書類が述べていない項目(9件)
売上総利益率計画に対する自己評価業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

電子認証・印鑑事業およびクラウドインフラ事業の増収、重点商材の成長、増収効果、販管費の運用効率化が主な理由とされている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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