ジェイ・エスコムホールディングス(3779)・方針再定義
信義・誠実とマーケティングによる信頼企業・ステークホルダー満足の追求
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客・社会・従業員・全ステークホルダーを重視する経営理念62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
ジェイ・エスコムホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。28社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループは、経営方針として「会社の社会的責任」を掲げ、徹底したマーケティング活動を展開することにより「信頼をかち得る企業」を目指しております。」
従来の「信義」・「誠実」という表現から「会社の社会的責任」を掲げる表現へ整理され、マーケティング、能力開発、効率的な組織作り、コンプライアンス強化を通じてステークホルダー満足を目指す方針となっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営方針として「信義」・「誠実」を実行し、徹底したマーケティング活動を展開することにより「信頼をかち得る企業」を目指しております。」
信義・誠実、マーケティング、従業員の能力開発、効率的な組織作りを通じてステークホルダー満足を目指す経営方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、経営方針として「信義」・「誠実」を実行し、徹底したマーケティング活動を展開することにより「信頼をかち得る企業」を目指しております。」
信義・誠実、マーケティング、従業員の能力開発、効率的な組織作りを通じて、ステークホルダーに高い満足を提供する経営方針を初めて独立した方針として記載している。