ジェイ・エスコムホールディングス(3779)・事実再掲
デジタルマーケティング事業の決算期差による3カ月遅れの連結取込み
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の決算期相違による連結対象期間の差異4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「なお、当社連結グループにおけるデジタルマーケティング事業の決算数値については決算期が12月であることから、3カ月遅れで取り込むこととしております。」
デジタルマーケティング事業の決算期差により、連結への取込みを3カ月遅れとする会計・開示上の取扱いを継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社連結グループにおけるデジタルマーケティング事業の決算数値については決算期が12月であることから、3カ月遅れで取り込むこととしております。」
デジタルマーケティング事業の決算期差により、連結への取込みを3カ月遅れとする会計・開示上の取扱いを継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社連結グループにおけるデジタルマーケティング事業の決算数値については決算期が12月であることから、3カ月遅れで取り込むこととしております。」
デジタルマーケティング事業の決算期が12月であるため、連結グループへの決算数値の取込みを3カ月遅れで行う会計・開示上の取扱いが初めて記載された。