ジェイ・エスコムホールディングス(3779)・方針再掲
安定配当と高配当性向を基本とする株主還元方針
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
累積損失解消後の安定配当再開11社が書いているテーマ・逆風8社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「業績に応じた配当を行うことを前提としたうえで、安定配当の維持を目指し、高配当性向を基本方針としております。」
安定配当と高配当性向を基本とする株主還元方針を継続している。当事業年度も無配予定と記載している。 - 2026-06-01再掲株主総会
「業績に応じて適正に行うことを前提に、安定配当の維持を目指し、高配当性向を基本方針に据えています。」
安定配当・高配当性向の方針を再掲し、当期は利益剰余金がプラスであるものの無配と記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「業績に応じた配当を行うことを前提としたうえで、安定配当の維持を目指し、高配当性向を基本方針としております。」
安定配当と高配当性向を基本とする株主還元方針を継続している。当事業年度は利益剰余金がマイナスのため無配であった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「業績に応じた配当を行うことを前提としたうえで、安定配当の維持を目指し、高配当性向を基本方針としております。」
安定配当と高配当性向を基本とする株主還元方針を継続している。当事業年度は利益剰余金がマイナスのため無配としている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「業績に応じた配当を行うことを前提としたうえで、安定配当の維持を目指し、高配当性向を基本方針としております。」
安定配当と高配当性向を基本方針とする記載を継続している。一方、当事業年度は利益剰余金がマイナスのため無配としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「業績に応じた配当を行うことを前提としたうえで、安定配当の維持を目指し、高配当性向を基本方針としております。」
安定配当と高配当性向を基本とする方針を再掲している。当事業年度は利益剰余金がマイナスのため無配であった。 - FY2016初出有価証券報告書
「業績に応じた配当を行うことを前提としたうえで、安定配当の維持を目指し、高配当性向を基本方針としております。」
内部留保による企業体質強化と株主還元を両立させる方針を示す一方、当事業年度は利益剰余金がマイナスのため無配としている。