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ジェイ・エスコムホールディングス(3779)・施策再掲

北海道文教大学との業務提携を活用した映像制作・企画提案営業

FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021。

3記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2後退FY2021-Q32020: 120202021: 22021
同じテーマの他社
事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風127社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「学校法人鶴岡学園北海道文教大学 包括連携協定 ①両者のリソースを活かした「健康管理、健康寿命の延伸、食育教育」等に関する研究、商品企画・開発等に関する連携及び協力」

    北海道文教大学との包括連携協定および、健康・商品企画・海外事業等に関する連携内容を契約として継続している。収録再開などの具体的な進展は記載されていない。
  2. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「なお、北海道文教大学との包括連携協定に関しまして事業自体は開始されているものの北海道における新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、収録が一旦中止されるなど現在状況を調整中です。」

    包括連携協定に基づく事業自体は開始されたが、感染症拡大により収録が一旦中止され、現在は状況調整中となっている。
  3. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「通信販売事業におきましてテレビ通販の放送媒体枠、映像制作、コールセンター等を組み合わせた企画提案営業を行い、特に映像制作については北海道文教大学との業務提携により有識者のインタビューを盛り込むなど顧客満足度の拡充を目指して参ります。」

    通信販売事業の企画提案営業において、北海道文教大学との業務提携を活用し、有識者インタビューを含む映像制作を行う具体的な施策を初めて示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ジェイ・エスコムホールディングスの次の決算発表は2026-11-12の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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