Komori
ジェイ・エスコムホールディングス(3779)・施策再掲

出版ブランドを活用した化粧品展開と理美容事業との相乗効果

FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。

8記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017前進FY2018-Q1再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q32016: 320162017: 420172018: 12018
同じテーマの他社
出版ブランドを起点とした化粧品・理美容事業の融合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これは、通信販売事業を譲受け、ライセンスビジネスの拡充、予定しているオンラインショップの運営の効率化、理美容事業の販路拡大、さらに商品開発や商品企画など今後当社が事業を推進する上で必要な人材及びノウハウを取得することにより、当社グループ全体の相乗効果が期待でき、当社グループの利益拡大につながるものと考えます。」

    通信販売事業を基盤に、ライセンス、オンラインショップ、理美容事業の販路、商品開発・企画を組み合わせる相乗効果の構想を継続している。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これは、通信販売事業を譲受け、ライセンスビジネスの拡充、予定しているオンラインショップの運営の効率化、理美容事業の販路拡大、さらに商品開発や商品企画など今後当社が事業を推進する上で必要な人材及びノウハウを取得することにより、当社グループ全体の相乗効果が期待でき、当社グループの利益拡大につながるものと考えます。」

    通信販売事業を基盤に、ライセンス、オンラインショップ、理美容事業の販路、商品開発・企画を組み合わせる相乗効果の構想を再確認している。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当該譲受による当社の利点としてライセンスビジネスの拡充、予定しているオンラインショップの運営の効率化、理美容事業の販路拡大、さらに商品開発や商品企画など今後当社が事業を推進する上で必要な人材及びノウハウの取得も可能となります。」

    通信販売事業の譲受けを通じ、ライセンス商品の企画販売、オンラインショップ、商品開発・商品企画、理美容事業の販路拡大を組み合わせる相乗効果の具体策が進展した。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「なお、雑誌「Soup.」に関しましては雑誌の造本費用等の負担が大きいためデジタル版への移行をしておりますが、現状のライセンスビジネスは継続し、さらに自社においてライセンスを使用した化粧品等の新規商品の展開を行うことについての方針の変更もございません。」

    デジタル版への移行後も、ライセンスビジネスとライセンスを用いた化粧品等の商品展開を継続する方針を明示している。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、新たに開始している出版関連事業においてライセンスビジネスの拡充及び複合的な雑誌企画と商品販売などのコラボレーションビジネスを早期に開始することにより、収益機会の増加による売上及び利益の拡大を目指して参ります。」

    ライセンス拡充、複合的な雑誌企画、商品販売を組み合わせるコラボレーションビジネスによって収益機会を増やす構想を再確認している。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、新たに開始している出版関連事業においてライセンスビジネスの拡充を行い、雑誌の出版等を含めた各ビジネスを相乗的に展開することで、収益機会の増加による売上及び利益の拡大を目指して参ります。」

    ライセンスビジネスの拡充と雑誌出版等の相乗展開により、既存事業を含む収益機会を拡大する構想を再確認している。
  7. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「出版及びライセンスビジネス等の新規事業を譲受け、それらの事業に関連するブランドを使用した化粧品等の物販を既存事業も含めて行うことにより、当社グループ全体の相乗効果が期待でき、当社グループ全体の企業価値が増大するものと考えたものであります。」

    出版・ライセンス事業のブランドを用いた化粧品等の物販を既存事業と組み合わせ、グループ全体の相乗効果を狙う構想を再掲している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「それらのブランドを使用した化粧品の新規商品を展開することにより既存の理美容事業を含めたグループ全体の相乗効果を狙ったビジネスモデルの運営を行い、上記課題の克服を行って参ります。」

    出版・ライセンス事業単体ではなく、ブランドを使った化粧品展開を通じて既存の理美容事業と組み合わせる構想を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ジェイ・エスコムホールディングスの次の決算発表は2026-11-12の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
出版ブランドを活用した化粧品展開と理美容事業との相乗効果|ジェイ・エスコムホールディングス(3779)の変遷 | Komori