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さくらインターネット(3778)・施策再掲

クラウド基盤を活用したインフラサービス以外の事業育成・拡大

FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY20232020: 220202021: 020212022: 020222023: 12023
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法人向けクラウドを基盤とした新規サービス・事業の柱の創出7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「既存サービスの強化と新たな成長領域の拡大に向けた各種施策の推進」

    インターネットインフラサービスを基盤としつつ、新たな成長領域を拡大する方針が成長戦略として継続している。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、これまでインターネットインフラサービスを提供することが中心でありましたが、当社自身も自社のクラウド基盤を活用するサービス事業者として価値を創出し、新たな収益の柱を構築していくことが、今後当社グループが成長していくための必要な要素のひとつであると認識しております。」

    インターネットインフラサービス中心の構成から、自社クラウド基盤を活用したサービス事業者として新たな収益の柱を構築する方針が継続している。
  3. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、これまでインターネットインフラサービスを提供することが中心でありましたが、当社自身も自社のクラウド基盤を活用するサービス事業者として価値を創出し、新たな収益の柱を構築していくことが、今後当社グループが成長していくための必要な要素のひとつであると認識しております。」

    インターネットインフラサービス中心の事業構成から、自社クラウド基盤を活用してサービス事業者として新たな収益の柱を構築する方針が初めて明示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
さくらインターネットの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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