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さくらインターネット(3778)・リスク再掲

サービスの不正利用による料金回収困難リスク

FY2017に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

11記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2024-Q32017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 320222023: 320232024: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    サービスの不正利用による料金回収困難リスクについて、重要な変更はないと包括的に記載されている。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    サービスの不正利用による料金回収困難リスクについて、重要な変更はないと包括的に記載されている。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    サービスの不正利用による料金回収困難リスクについて、重要な変更はないと包括的に記載されている。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    サービスの不正利用による料金回収困難リスクについて、重要な変更はないと包括的に記載されている。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    サービスの不正利用による料金回収困難リスクについて、重要な変更はないと包括的に記載されている。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「第三者がこれらの情報を悪用し、もしくはサービス申込時に第三者と偽って大量のサービス利用等をした場合、サービス利用料の回収が困難となり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    会員ID、アカウント、パスワードの悪用やなりすましによる料金回収困難リスクが継続開示された。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    サービスの不正利用による料金回収困難リスクについて、当四半期に重要な変更はないと包括的に記載されている。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    サービスの不正利用による料金回収困難リスクについて、当四半期に重要な変更はないと包括的に記載されている。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「第三者がこれらの情報を悪用し、もしくはサービス申込時に第三者を偽って大量のサービス利用等をした場合、サービス利用料の回収が困難となり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    会員ID、ユーザーアカウント、パスワードの悪用やなりすましによる大量利用と料金回収困難のリスクが継続している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「第三者がこれらの情報を悪用し、もしくはサービス申込時に第三者を偽って大量のサービス利用等をした場合、サービス利用料の回収が困難となり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    会員ID、ユーザーアカウント、パスワードの悪用やなりすましによる大量利用と料金回収困難のリスクが継続している。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「第三者がこれらの情報を悪用し、もしくはサービス申込時に第三者を偽って大量にサービスを利用する等した場合、サービス利用料の回収が困難となり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    会員ID、ユーザーアカウント、パスワードの悪用やなりすましによる大量利用と料金回収困難の可能性が新たに記載されている。
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