さくらインターネット(3778)・事実削除
非上場株式の投資有価証券評価損
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 29,999 -」
前年同期に計上された投資有価証券評価損29,999千円は、当中間連結会計期間には計上されていない。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「投資有価証券評価損 29,999」
当中間連結会計期間に投資有価証券評価損29,999千円が特別損失として計上された。対象株式の詳細は本文で特定されていない。 - FY2019初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、非上場株式について103,045千円の減損処理を行っております。」
非上場株式について投資有価証券評価損103,045千円が計上されたことが、当該年度の実績として初めてスレッド化される。