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業績予想の修正3778さくらインターネット情報通信・サービスその他

業績予想の修正に関するお知らせ

2025年3月期の通期連結業績予想を上方修正した。売上高は200億円、営業利益は8億円、親会社株主に帰属する当期純利益は5.5億円、それぞれ従来予想を上回る見込みとなった。

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修正された予想

2025年3月期・通期前回予想の公表 2024年9月20日
売上高29,000→31,000百万円
+6.9%
営業利益2,600→3,400百万円
+30.8%
経常利益2,450→3,250百万円
+32.7%
親会社株主に帰属する当期純利益1,550→2,100百万円
+35.5%
1株当たり当期純利益39.71→53.78円 銭
+35.4%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

旺盛なAI開発需要を背景としたGPU基盤の追加投資と2024年12月からのサービス提供、政府系案件およびグループ会社での大口案件の獲得により売上高が増加する見込み。利益面では、追加投資に伴う減価償却費・電力費、営業・マーケティング費用等が増加する一方、付加価値の高いサービスの売上増加等により利益が上振れする見込み。

前期実績売上高 21,826百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 884百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 764百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 651百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 18.26百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 対象 2024年3月期
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高29,000百万円 → 31,000百万円(+6.9%)
営業利益2,600百万円 → 3,400百万円(+30.8%)
経常利益2,450百万円 → 3,250百万円(+32.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,550百万円 → 2,100百万円(+35.5%)
1株当たり当期純利益39.71円 銭 → 53.78円 銭
対象決算期2025年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2024年9月20日
前期実績売上高 21,826百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 営業利益 884百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 経常利益 764百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 651百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 1株当たり当期純利益 18.26百万円(1株当たり当期純利益は円 銭) / 対象 2024年3月期
修正の理由旺盛なAI開発需要を背景としたGPU基盤の追加投資と2024年12月からのサービス提供、政府系案件およびグループ会社での大口案件の獲得により売上高が増加する見込み。利益面では、追加投資に伴う減価償却費・電力費、営業・マーケティング費用等が増加する一方、付加価値の高いサービスの売上増加等により利益が上振れする見込み。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

旺盛なAI開発需要を背景としたGPUクラウドサービスの早期提供、政府系案件およびグループ会社での大口案件の獲得により、売上高が増加する見込みとなった。利益面では、GPU基盤の追加投資に伴う減価償却費・電力費、営業・マーケティング費用などの増加がある一方、付加価値の高いサービスの売上増加などにより利益が上振れする見込み。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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