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122
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高5,935百万円前年比 +16.3%進捗 21.2%
営業利益231百万円前年比 +122.0%進捗 11.6%
経常利益95百万円前年比 +30.3%進捗 4.8%
純利益(親会社株主帰属)41百万円前年比 -61.5%進捗 3.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益1.15円
期末の財政状態
総資産52,409百万円
うち純資産 27,257 百万円自己資本比率 51.7%前期末比 +21.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高28,000百万円(前年比 +28.3%)
営業利益2,000百万円(前年比 +126.1%)
経常利益1,960百万円(前年比 +156.5%)
純利益1,250百万円(前年比 +91.8%)
年間配当予想3.50円 → 4.00円
業績の増減要因
売上高は、2024年1月からサービス提供を開始したGPUクラウドサービス売上の計上およびクラウドサービス売上の順調な成長等により増加した。営業利益は、機能開発強化、採用、マーケティング強化による費用増があったが、売上増加により増益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に投資有価証券売却益を計上していた反動で減益となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社Tellus / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 34千円、国庫補助金等収入 3,709,381千円 / 特別損失 固定資産除却損 112千円、固定資産圧縮損 3,709,381千円
減価償却費883,371千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数41,890,700
期末自己株式数1,911,445
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 5,935百万円(前年比 +16.3%) |
| 営業利益 | 231百万円(前年比 +122.0%) |
| 経常利益 | 95百万円(前年比 +30.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 41百万円(前年比 -61.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 1.15円 |
| 自己資本比率 | 当期末 51.7 / 前期末 30.2 |
| 総資産 | 52,409百万円 |
| 純資産 | 27,257百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 28,000百万円(前年比 +28.3%) / 営業利益 2,000百万円(前年比 +126.1%) / 経常利益 1,960百万円(前年比 +156.5%) / 純利益 1,250百万円(前年比 +91.8%) |
| 年間配当予想 | 3.50円 → 4.00円 |
| 減価償却費 | 883,371千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 34千円、国庫補助金等収入 3,709,381千円 / 特別損失 固定資産除却損 112千円、固定資産圧縮損 3,709,381千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 株式会社Tellus / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 41,890,700 |
| 期末自己株式数 | 1,911,445 |
| 業績の増減要因 | 売上高は、2024年1月からサービス提供を開始したGPUクラウドサービス売上の計上およびクラウドサービス売上の順調な成長等により増加した。営業利益は、機能開発強化、採用、マーケティング強化による費用増があったが、売上増加により増益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に投資有価証券売却益を計上していた反動で減益となった。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、GPUクラウドサービス売上の計上とクラウドサービス売上の順調な成長により増加した。営業利益は、開発・採用・マーケティング投資による費用増を上回る売上増加で増益となった一方、純利益は前年同期の投資有価証券売却益計上の反動で減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。