読む価値
68注目
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
35.4
営業利益の前年同期比減少率(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高15,658,998千円前年比 +4.1%
営業利益448,584千円前年比 -35.4%
経常利益319,732千円前年比 -48.1%
純利益(親会社株主帰属)304,004千円前年比 -27.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産30,802,403千円
うち純資産 8,934,560 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
親会社株主に帰属する当期純利益非開示
備考2023年4月27日公表の通期連結業績予想を据え置き
業績予想の修正据え置き
業績の増減要因
クラウドサービス売上の順調な増加により売上高は増加した一方、クラウドサービスの機能開発強化、人材採用・マーケティング強化などの積極実施により営業利益は減少した。投資有価証券売却益を計上したが、経常利益の減少などにより親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
連結範囲の変更新規 株式会社Tellus(翌連結会計年度の第1四半期連結会計期間から連結予定) / 除外 非開示
重要な後発事象シンジケートローン契約を締結し、2024年1月31日に1,600,000千円を借り入れた。石狩データセンターへの追加投資を決議し、非連結子会社の株式会社Tellusについて600,000千円の増資引受を決議した。Tellusは翌連結会計年度の第1四半期から連結予定。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 5,868千円、投資有価証券売却益 61,318千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,349千円、リース解約損 114千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 15,658,998千円(前年比 +4.1%) |
| 営業利益 | 448,584千円(前年比 -35.4%) |
| 経常利益 | 319,732千円(前年比 -48.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 304,004千円(前年比 -27.2%) |
| 総資産 | 30,802,403千円 |
| 純資産 | 8,934,560千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 / 備考 2023年4月27日公表の通期連結業績予想を据え置き |
| 業績予想の修正 | 据え置き |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 5,868千円、投資有価証券売却益 61,318千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,349千円、リース解約損 114千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 連結範囲の変更 | 新規 株式会社Tellus(翌連結会計年度の第1四半期連結会計期間から連結予定) / 除外 非開示 |
| 重要な後発事象 | シンジケートローン契約を締結し、2024年1月31日に1,600,000千円を借り入れた。石狩データセンターへの追加投資を決議し、非連結子会社の株式会社Tellusについて600,000千円の増資引受を決議した。Tellusは翌連結会計年度の第1四半期から連結予定。 |
| 業績の増減要因 | クラウドサービス売上の順調な増加により売上高は増加した一方、クラウドサービスの機能開発強化、人材採用・マーケティング強化などの積極実施により営業利益は減少した。投資有価証券売却益を計上したが、経常利益の減少などにより親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 |
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高はクラウドサービス売上が順調に増加したことなどにより増加した。営業利益は、クラウドサービスの機能開発強化の一層の加速や、販売促進に向けた人材採用・マーケティング強化などを積極的に実施したことにより減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益の計上があったものの、経常利益の減少などにより減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。