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業績予想の修正3778さくらインターネット情報通信・サービスその他

個別業績実績値と前期との差異に関するお知らせ

2023年3月期の個別通期実績を前期と比較し、売上高は508百万円、営業利益は416百万円、経常利益は435百万円、当期純利益は510百万円それぞれ増加した。予想の差し替えではなく、実績値と前期実績との差異を報告している。

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規模
510
百万円
書きぶり
断定的
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修正された予想

2023年3月期・通期
売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

物理からクラウドへのシフトの流れの中で、クラウドサービス売上が好調に推移したこと等により売上高が増加。利益面では、原油価格高騰による電力費増加や円安によるドメイン取得原価増加があった一方、売上高の増加、クラウド集中による投資の効率化、データセンター最適化の進行等により利益が増加。

前期実績前期実績(A):売上高16,995百万円、営業利益449百万円、経常利益333百万円、当期純利益28百万円、1株当たり当期純利益0.78円
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高508
営業利益416
経常利益435
親会社株主に帰属する当期純利益510
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前期実績前期実績(A):売上高16,995百万円、営業利益449百万円、経常利益333百万円、当期純利益28百万円、1株当たり当期純利益0.78円
修正の理由物理からクラウドへのシフトの流れの中で、クラウドサービス売上が好調に推移したこと等により売上高が増加。利益面では、原油価格高騰による電力費増加や円安によるドメイン取得原価増加があった一方、売上高の増加、クラウド集中による投資の効率化、データセンター最適化の進行等により利益が増加。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

物理からクラウドへのシフトの流れの中でクラウドサービス売上が好調に推移したことにより、売上高が増加した。利益面では、原油価格高騰による電力費増加や円安によるドメイン取得原価増加があった一方、売上高の増加、クラウド集中による投資の効率化、データセンター最適化の進行などにより利益が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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