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2023年3月期・第2四半期連結累計期間修正の理由
当第1四半期連結累計期間の業績動向や業績予想に対する進捗を踏まえた結果、当初予想と大きな乖離が認められたため。
特別損失の内容と金額
固定資産除却損293千円、リース解約損1,314千円、特別損失合計1,607千円
前期実績売上高:4,819,677千円、営業利益:111,009千円、経常利益:67,457千円、親会社株主に帰属する四半期純利益:50,243千円
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期連結累計期間 |
| 前期実績 | 売上高:4,819,677千円、営業利益:111,009千円、経常利益:67,457千円、親会社株主に帰属する四半期純利益:50,243千円 |
| 修正の理由 | 当第1四半期連結累計期間の業績動向や業績予想に対する進捗を踏まえた結果、当初予想と大きな乖離が認められたため。 |
| 特別損失の内容と金額 | 固定資産除却損293千円、リース解約損1,314千円、特別損失合計1,607千円 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第1四半期の業績動向や業績予想に対する進捗を踏まえた結果、当初予想と大きな乖離が認められたため。第1四半期の実績については、クラウドサービスが好調に推移した一方、物理基盤サービスで大口案件の契約期間満了があり、クラウドサービスへのリソース集中・最適化も営業利益の増加要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。